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スポーツ・文化

いきいきと輝く社会づくり

スポーツ・文化

スポーツ振興イベントへの参画

NTT西日本はシンボルチームである硬式野球部、陸上競技部を通じて、スポーツ振興を促進するとともに、地域に密着した愛される企業づくりを推進します。

詳しくはNTT西日本シンボルチームのホームページへ

「全日本トライアスロン皆生大会」へのボランティア参加

NTTグループは東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けてスポーツボランティアを奨励しています。NTT西日本鳥取グループでは30年にわたり「全日本トライアスロン皆生大会」にボランティア参加しており、2018年度からスタッフの位置情報を把握するICTサービスを活用することで大会運営をサポートしました。今後も地域の皆さまと協力し大会を盛り上げていきます。

選手に声援を送るボランティアスタッフ

審判部の方(右)と位置情報を確認するスタッフ

NTTトライアスロンジャパンランキングの開催

NTT西日本は、スポーツの普及と発展にも力を注ぐとともに、トライアスロンを通じて地域と密着した関係を築いていきます。

詳しくはNTT西日本トライアスロンジャパンランキングのホームページへ

シンボルチームによるふれあい教室の開催

NTT西日本は、さまざまなスポーツ活動への取り組みを通して、健やかな地域社会づくりや地域の交流を促進する活動を行っています。

各種の「ふれあい教室」を開催

NTT西日本グループは、地域スポーツ振興に貢献することを目的に、陸上、ソフトテニス、野球のふれあい教室を開催しています。

NTT西日本硬式野球部は、2004年から小中学生対象の野球教室を毎年開催しており、2018年度は「平成30年7月豪雨」で甚大な被害を受けた倉敷市真備地区で開催するなど、西日本エリアの14会場で開催し、125チーム・約1,300名の参加がありました。

子どもたちはトップレベルの選手から学べるとあって、少しでも技術を吸収しようと熱心に基礎や実戦形式の指導を受けていました。今後も地域のスポーツ振興に協力していきます。

現役選手らによる熱のこもった指導

障がい者スポーツの振興に貢献

NTT西日本グループは、2019年にアジア記録を樹立し、東京2020パラリンピックのマラソン競技出場をめざす堀越 信司(ほりこし・ただし)選手をはじめ、障がい者スポーツの振興等に貢献しています。

競技者等の支援によってスポーツが与えてくれる勇気や希望、感動を通じて人と人とのつながり・コミュニケーションの創造に貢献していきます。