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NTT淀総合運動場にてクリーンエネルギーシステムを導入

最近の主な取り組み NTT淀総合運動場にてクリーンエネルギーシステムを導入

地球温暖化対策のため、2008年よりNTTグループで推進している「グリーンNTT」プロジェクトの一環として、NTT淀総合運動場(京都府 久世郡)の敷地内に太陽光発電システムが完成し、3月26日、竣工式が行われました。発電には256枚のソーラーパネルが使用され、約6万キロワット、施設全体で使用される電力の約20%をまかなう予定です。

この完成をもって2008年に計画したNTTグループ全体で5MWの計画が完了するのとあわせて、NTT西日本で、年間の発電量が900MWhになりました。当日は、関係者が集まり、テープカットならびに施設見学会がおこなわれました。

NTT西日本グループでは、今後も地球環境にやさしい企業をめざし、引き続き電力使用量削減への取り組みを推進していきます。


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