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ビジネスフォン(ビジネスホン)・オフィス電話機 ビジネスフォン(ビジネスホン)・オフィス電話機

ビジネスフォンから
インターネット回線まで、
オフィスの電話をトータルサポート

ビジネスフォンの選び方や、電話機の台数やチャネル数など、
導入する際の検討事項についても、お気軽にご相談ください。
NTT西日本ならではの豊富な機種ラインナップから
最適なプランをご提案いたします!

ビジネスフォンからインターネット回線まで、オフィスの電話をトータルサポート

商品・サービスに関するご相談はこちら

0120-765-000

9:00~17:00 休業日:土曜・日曜・祝日、年末年始

*電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いいたします。

電話機台数・チャネル数の選び方

オフィスに適したビジネスフォン選びのポイントはたった2つ。
この2点を確認するだけで、ビジネスフォン選定がグッとスピーディーに。

Point1 必要な電話台数・チャネル数

現在ご利用されている電話台数とチャネル数をご確認ください。

チャンネル数=同時通話数=従業員の1/3 電話機台数=デスクの数+会議室の数
  • ※チャネル数とは社内で同時に外線通話ができる数のことです。(回線数とは別となります)
    NTT西日本が推奨するチャネル数は、社員数の3分の1が目安となります。(100人の社員が在籍している会社なら、30~40chを目安に考えておくと良いでしょう。)

Point2 必要な機能、使い道の確認

現在使用されている機能をご確認ください。
併せて、今後ビジネスフォンで拡充したい機能や、電話業務で改善していきたい点もチェックをしましょう。

転送機能 コードレス 留守番電話 お待たせメッセージ

NTT西日本で導入するメリット

NTT西日本のインターネット回線から電話機まで、一元受付・対応が可能。

故障・トラブル時のお問い合わせ先イメージ

故障・トラブル時のお問い合わせ先イメージ

ラインナップ

通常のオフィス利用以外にも、ホテルや福祉施設、外出先や夜間など、様々な状況に対応できるよう、
多彩な機能と、豊富なラインナップをご用意しております。

お知らせ(2021年9月24日)

ただいま、世界的な半導体不足の影響により機器の確保に時間がかかる場合がございます。
あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

中〜大規模事業者向け (電話機48〜1152台まで)

小〜中規模事業者向け (電話機8〜48台まで)

小規模事業者向け (電話機2〜8台まで)

ご注意

2022年12月1日以降、旧スプリアス規格のビジネスフォンは利用できなくなります。
詳しくはこちら

ビジネスフォンのテレワーク活用

「自宅でも会社の電話番号で発着信したい」など、電話に関連するテレワーク導入のお悩みをNTT西日本がトータルでサポート。

  • ひかりクラウド PBX
    • 通信キャリアを問わずにスマートフォンを内線化し、全国どこでも内線通話を可能にします。
    • 「内線番号設定」「一斉代表着信」「保留転送」「留守番電話機能」等をお客さまご自身で設定できます。
    • 「ひかり電話対応転送GW」を設置することで、ひかり電話を外線として利用することが可能です。
  • MB500 モバイル内蔵アダプタ
    • 通信キャリアを問わずにスマートフォンを内線化し、全国どこでも内線通話を可能にします。
    • 「内線番号設定」「一斉代表着信」「保留転送」「留守番電話機能」等をお客さまご自身で設定できます。
    • 「ひかり電話対応転送GW」を設置することで、ひかり電話を外線として利用することが可能です。
    • * NTT西日本が提供するビジネスフォンのうち、MB500に対応している機種は、αZX、αA1、αN1の3機種となります。*「MB500」は、サクサ(株)の製品です。

よくあるご質問

家庭用電話機とビジネスホンの違いは何ですか?

通常の家庭用電話機は電話回線を1回線収容し電話機も本体の1台で利用します。ビジネスホンは、複数の電話回線を収容し、電話機も複数接続することができます。電話回線を共有でき、接続した電話機間で内線通話・保留・転送等の機能が使用でき、電話応対効率の向上が見込めます。

多機能電話機とは何ですか?

多機能電話機の一番の特徴はダイヤルボタンのほかに回線ボタンと呼ばれる、たくさんのボタンがあることです。これらのボタンに外線発信・内線発信・代理応答・着信拒否・留守番電話など様々な機能を設定して使うことができます。

スター配線とIP配線の違いは何ですか?

スター配線方式とは、主装置から各電話機1台1台をそれぞれ1本の配線で繋いでいく方式です。それに対し、IP配線方式はビジネスホン主装置から電話機までの通信方法をインターネットプロトコル(Internet Protocol)化し、配線についてもLAN配線を用いた方式となります。

スマートフォン連携でどんなことができますか?

スマートフォンを、オフィス電話の内線電話機として利用できる機能です。外出先や自宅テレワーク等でスマートフォンを社内電話として利用し、会社の代表番号等での発着信が可能となります。
なお、スマートフォン連携機能を利用するには、ひかりクラウドPBXやMB500などのサービスのご契約が別途必要です。

αZXはHome、S/M/Lタイプがありますが、どう違うのですか?

収容できる電話回線(外線)数・内線電話機数によってタイプが分かれています。2外線8端末のαZXHomeから最大192外線576端末のαZX type Lまでお客さまのご要望に応じて、適切な機器を選択いただけます。