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DX推進やテレワークにお困りごとはありませんか?

いつでも、どこでも、だれとでも。
NTT西日本が提供する
セキュアで安心なクラウド型
ストレージサービスで
自由なワークスタイルを実現

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0120-765-000

9:00~17:00 休業日:土曜・日曜・祝日、年末年始

*電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いいたします。

5分でわかるサービス紹介動画

サービス概要

ストレージに関するお悩み解消

お悩み1オンラインストレージを導入したいけど使いこなせるか心配…

デスクトップ感覚の操作性と安心のサポート

おまかせクラウドストレージでは、使い慣れたデスクトップと同様の感覚・画面で操作をすることが可能です。また、初期導入から利用方法について専門のオペレーターがサポートいたします。

  • ※ デスクトップとは、Windowsエクスプローラーのストレージサービスドライブの操作になります。

お悩み2テレワーク拠点や社外とデータ共有をしたいけどセキュリティが不安…

目的に応じた3種類のフォルダで効率的にやりとり

社内用、個人用に加えて社外とも共有できるプロジェクトフォルダが標準機能でご利用できます。また、それらのフォルダ毎にアクセス権限を柔軟に設定することで、セキュアなデータのやりとりが可能です。

お悩み3NASやファイルサーバーからのデータ移行に手間や時間がかかるのは困る…

大量のデータも簡単にクラウドに移行

専用の「データ転送ツール」を使えば、既存環境からのデータを簡単に移行することが可能です。
また、デスクトップ上でファイルやフォルダをドラッグ&ドロップの簡単操作でも移行可能です。

本サービスの特長

point1だれでも使いやすい

使い慣れたパソコンと同じように取り扱える、ファイルやフォルダ構成

point2スムーズなデータ連携

目的に応じた3種類のフォルダで、社外の取引先とも簡単にファイルの共有が可能

point3安心のセキュリティ

「多要素認証」または「回線認証※1」で不正なアクセスをブロック

  • ※1 IPv6通信への対応が必要です。

point1だれでも使いやすい

だれでも使いやすい

【こんな方におすすめ】

  • 社員がストレージを使いこなせていない
  • データの移行にハードルを感じている

[注目機能]デスクトップ感覚で使える操作性「ストレージサービスドライブ」

ストレージサービスドライブ

データをクラウド上に保管しつつ、社内ファイルサーバーやローカルのデスクトップ環境と同様のフォルダ構成を操作する感覚で利用できる「ストレージサービスドライブ」。

必要時のみデータ転送するためパソコンの容量を圧迫せず、オフラインでの利用も可能です。

便利なファイルプレビュー機能「Web ユーザーインターフェース」

webユーザーインターフェース

Webブラウザから手軽に利用できる「Web ユーザーインターフェース」。

スマートフォンやタブレット端末、社外のパソコンなどの環境から、ファイルをダウンロードすることのないスピーディーなプレビュー機能で、Microsoft Office®※1のファイル閲覧も可能です。

  • ※1 Microsoft Officeは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

大量のデータ移行もらくらく

データ移行もらくらく

「データ転送ツール」を使うことで、NASやファイルサーバーなど、既存環境からの大量のデータを簡単に移行できます。

また、デスクトップ上でファイルやフォルダをドラッグ&ドロップしてデータを移行することも可能です。

point2スムーズなデータ連携

スムーズなデータ連携

【こんな方におすすめ】

  • 社内外と簡単にファイル共有したい
  • メールでのデータのやりとりに不便さを感じている

[注目機能]目的に応じた3種類のフォルダ

目的に応じた3種類のフォルダ

社内共有のフォルダ、個人用のパーソナルフォルダに加えて、外部共有のプロジェクトフォルダを標準装備。プロジェクトフォルダへのリンクを発行するか、プロジェクトのメンバーとして招待することで、社外の取引先や協力会社とも簡単にデータの共有が行うことができます。

期限付き共有リンク用URLの発行

期限付き共有リンク用URLの発行

デスクトップ操作で、共有ファイルまたはフォルダにアクセスできるリンク用URLが発行できます。情報セキュリティ上の問題が指摘されているファイルのメール添付を使わないことや、アクセスに期限を付けられることで、セキュアなデータ共有が可能となっています。

SaaS連携で生産性を向上※1

期限付き共有リンク用URLの発行

SaaS(クラウドサーバー上からインターネット経由で利用できるソフトウェアサービス)連携機能を使って、Microsoft Teams®※2上でも簡単にファイル共有が可能なので、今まで使っていたソフトウェアを活かして業務の効率化を図ることができます。

  • ※1 Microsoft Teamsの契約と連携設定が必要です。
  • ※2 Microsoft Teamsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

point3安心のセキュリティ

安心のセキュリティ

【こんな方におすすめ】

  • セキュリティ対策がよくわからない
  • 安全性の低いネットワークでデータを送っている

全階層のフォルダにアクセス権設定

全階層のフォルダにアクセス権設定

上位階層の権限設定に関係なく、すべてのフォルダに自由なアクセス権の設定ができます。また、プロジェクトフォルダ内データに対しても、プレビューのみ、ダウンロード/アップロード可否の選択や有効期限の設定など、柔軟に設定することができます。

[注目機能] なりすましを防ぐ多要素認証と安全な回線認証

なりすましを防ぐ多要素認証と安全な回線認証

SMSによる2 段階認証やMicrosoft Authenticator®※1、Google Authenticator®※2など2段階認証アプリが使用できる「多要素認証」や、インターネット網に出ることなく契約回線からのみアクセスを許可する「回線認証※3」で、より安全にデータを管理します。

  • ※1 Microsoft Authenticator®は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • ※2 Google Authenticator®は、Google Inc. の商標または登録商標です。
  • ※3 IPv6通信への対応が必要です。

強固なセキュリティを保つ国内データ保管

強固なセキュリティを保つ国内データ保管

世界最高水準の耐久性を誇るクラウドインフラストラクチャー上で構築、運用し、保存したデータは、複数のデータセンターで同時に複製を行うため、BCP対策にも最適です。

ファイル更新時には自動バックアップ※1が行われ、過去の任意の時点でのファイルを取得することも可能です。

  • ※1 バックアップが保存されるのは7日間となります。

安全のサポート

安全のサポート

【こんな方におすすめ】

  • ストレージの使いこなしに自信がない
  • 英語の操作画面やマニュアルが苦手

導入にも運用にも頼れるサポート窓口

導入までの準備は、ヘルプデスクによるマニュアルの説明などでスムーズに進めることができます。
サービス利用中も困ったときは、電話にてサポートします※1

  • ※1 電話によるサポート受付は、9:00~21:00(年末年始12/29~1/3を除く)となります。なお、無料トライアル中はサポート機能の提供はありません。

マニュアルも含めて日本語対応

全てのユーザーインタフェースやヘルプ、マニュアルなどのサポートは、日本語に対応しています。

本サービスの活用シーン

事例1)現場スタッフや出張先の社員とのファイル共有

現場スタッフや出張先の社員とのファイル共有

課題1

外出先でファイルの閲覧ができないため、会社に戻らないと対応できないことがある。

パソコンが使えない環境でも、スマートフォンやタブレットでストレージにアクセスしてファイルを閲覧し、業務を進めることができる。

課題2

書類やUSBで情報を持ち出すことがあるので、紛失や盗難による情報漏えいが心配だ。

データは全てクラウド上にあり、必要なファイルを、書類を持ち出さなくても閲覧することができるので、情報を持ち出す必要がない。

課題3

メールでデータのやりとりをしているが、必要なデータ見つけるのに時間がかかることがある。

メールの添付ファイルではなく、プロジェクトフォルダ上でデータの共有ができるので、メールから探索を行う必要がない。

事例2)社内スタッフや協力会社との協働プロジェクト

事例2)社内スタッフや協力会社との協働プロジェクト

課題1

社員のパソコンスキルがあまり高くなく、それに見合ったストレージサービスが見つかっていない。

普段から使っているパソコンのデスクトップ操作と同じ感覚で使えるから、導入のハードルが低く、他社との恊働にも活用できる。

課題2

会社組織内の本社と支店の間で、同時にデータの更新管理できる共有フォルダを作りたい。

該当する本社と支店だけにアクセス権を設定したプロジェクトフォルダが、ストレージ内のどの階層にでも簡単に作成できる。

課題3

パスワード付きでZIP圧縮したデータのメール添付でのやりとりを禁止したい。

共有フォルダへの期限付きリンクURL発行により、メールでのファイル添付を利用しないセキュアなデータ共有が実現できる。