【ご利用料金が5,000円(税込)未満の場合の翌月合算について】

現在お客さまにご利用いただいております、加入電話(電話サービス)およびフレッツ光(FTTHアクセスサービス)等のご請求につきまして、平成30年11月のご請求分より、奇数請求月(1・3・5・7・9・11月)のご請求額が5,000円(税込)未満の場合は、翌月の偶数月(2・4・6・8・10・12月)に2ヵ月分まとめてご請求させていただきます。

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話中時転送サービス(オプション)

お話中に着信した電話を予め登録しておいた電話へ転送するサービスで、お話中にキャッチホンの割り込みがあっても出られない時に他の電話に転送することができます。なお、転送は話中時のみ行います。

ご利用上の注意

  1. 情報機器の種類によっては、話中時転送サービスがご利用いただけない、または設定の変更が必要となる場合があります。
  2. 一般電話番号、携帯電話番号、ポケットベル番号、PHS番号は転送先としてご利用いただけます。
    ただし、携帯電話番号を登録する場合、携帯電話番号の前に事業者識別番号(0039等)をつけて登録することはできません。
  3. 110番や104番などの3ケタの番号、フリーアクセス、フリーダイヤル *、伝言ダイヤル *、#ダイヤル(いずれもオプション)、国際電話の番号、0070、0077、0088、001、0081で始まる番号等は転送先としてご利用いただけません。また、ナビダイヤル *、ナビダイヤル・インテリジェントサービス *については転送先に指定可能であるものの、フリーアクセス等の着信課金サービスを契約している電話番号の転送先として設定した場合は、転送されない場合がございますのでご注意ください。
  4. 通常の通話にくらべ、転送する場合には電話をかけた方から転送先につながるまでに多少の時間がかかります。
    転送する通話については、マイライン等でお客さまが登録された電話会社のご利用となります。また、その際、NTT西日本以外の電話会社を利用された場合は、転送先へつながるまでに多少の時間がかかることがあります。
    転送された電話を、転送先においてさらに別の転送先に転送する場合には、通信品質を保証いたしかねます。
  5. IP電話事業者等を経由した通話の場合、話中時転送サービスをご利用いただけないことがあります。
  6. IP電話事業者等を経由した通話の場合、転送元(ご契約者)の電話番号が通知されないことがあります。
  7. NTT西日本の電気通信設備の保守上、または工事上やむを得ないときは、現在登録されている電話番号等の各種設定が無効になることがあります。その場合ご利用時にお客さまより再度転送先の電話番号を登録していただく必要があります。
  8. 話中時転送サービス契約者までの通話料は、電話をかけた方の負担となりますが、話中時転送サービス契約者から転送先までの通話料は、話中時転送サービス契約者の負担となります。
  9. ご契約できるのは加入電話(事業所集団電話、共同電話等を除く)、加入電話・ライトプラン、メンバーズネット用電話(ダイヤルパス機能を契約している回線を除く)のご契約者です。また、着信用電話(制御用の電話回線が別途必要です)のご契約者もご契約できます。

重複してご契約いただけないサービス(いずれもオプション)

  • ・ダイヤルイン
  • ・キャッチホン
  • ・ノーリンギング通信サービス(センタ)
  • ・テレドーム*

動作上影響が出るサービス(いずれもオプション)

  • ・迷惑電話おことわりサービス
  • ・でんわばん
  • ・二重番号サービス
  • ・トリオホン
  • ・ピンク電話
  • ・ボイスワープ
  • ・ボイスワープセレクト
  • 等のサービスをご利用中は話中時転送が機能しない場合があります。
  • ・カード式ピンク電話をご利用のお客さまは、ご契約いただけません。
  • ・ピンク電話をご利用のお客さまは、PHSへの転送はできません。
  • * については、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社が提供する商品です。

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審査 18-1856-1