このページの本文へ移動

ここから本文です。

トップページ >よくあるお問合せ

よくあるお問合せ

Q: 全ての公衆電話は国際通話が可能か。
A: 国際通話が可能な公衆電話には、電話機ディスプレイに「国際通話利用可」の表示をしています。
Q: 国際電話のかけ方は?
A: ご利用になる電話会社の識別番号+010+相手国番号+相手先番号の順にダイヤルして下さい。
Q: ICテレホンカードの交換期間はいつまでか。
A:ICテレホンカードは、2016年9月30日をもちまして、全てのICテレホンカードの交換期限が満了したため、磁気テレホンカードへの交換は終了となりました。
Q: 未使用のテレホンカードの使い道について?
A: NTT西日本では買取はしていません。NTT西日本のダイヤル通話料金の支払いに充てることができます。(手数料が必要となります。)

Q: 停電時でも公衆電話は使えるの?
A: 電話種類によってサービス内容が異なります。
サービス、種類 ディジタル
公衆電話
(グレー又は緑色)
アナログ
公衆電話
(緑色)
ご利用上の注意
通話 硬貨発信 (注1) ○(注2) 通話中に停電が発生した場合は、一度、通話が切断され、カードまたは硬貨が戻りますので、再度、おかけ直しが必要となります。
カード発信 × ×
緊急通話(110番、118番、119番)  
無料通話 アナログ公衆電話は硬貨の投入が必要です。(通話後硬貨は戻ります)(注1)
表示 ディスプレイ表示 ×  
その他 受話音量調節 ×  
音声ガイダンス × ×  

注意事項

  • ※ ○印はご利用できるもの、×印はご利用できないもの、−印は未装備のものです。
  • (注1) 金庫に硬貨が一杯になりますとご利用できません。
  • (注2) グレーのディジタル公衆電話はバッテリにて作動しますが、バッテリが切れるとご利用できません。
Q: 緊急通報ボタンは全ての電話機についてるの?
A: すべての公衆電話機にはついておりません。
なお、赤色の緊急通報ボタンがついていない公衆電話機は、受話器を上げて、緊急通報先(例:110番、119番)をそのままダイヤルすれば接続できるようになっております。
Q: テレホンカードが使えなくなった。
A: 磁気が消失してテレホンカードが使えなくなった場合、未使用・使用中に係わらず、消失した通話度数分のテレホンカードと交換させていただきます。
詳しくは、下記までお問い合わせください。

  • ※交換手数料は無料、郵送費用は、NTT西日本負担とさせていただきます。
  • ※複数枚の同時申込の場合は、申込カード毎に同じ度数のテレホンカードと交換させていただきます。


<お問合せ先>
テレホンカード交換センター
携帯・PHS OK フリーダイヤル 0120-145472
受付時間:午前9時〜午後5時
(土曜・日曜・祝日および年末年始<12月29日〜1月3日>は除きます)
※電話番号をお確かめのうえ、お間違えのないようにお願いいたします。
Q: テレホンカードはどこで買えるのか。
A: 全国の主なコンビニ、駅売店等でお買い求めいただけます。 なお、お取り扱いのない店舗もありますので、あらかじめご了承ください。
参考URL:http://www.ntt-card.co.jp/ (新しく(株)NTTカードソリューションのウインドウが開きます。)
審査 16-1174-1

ページの先頭へ