- Q: 全ての公衆電話は国際通話が可能か。
- Q: 国際電話のかけ方は?
- Q: ICテレホンカードの交換にあたって、手数料が必要となるのか。
- Q: ICテレホンカードの交換期間はいつまでか。
- Q: 未使用のテレホンカードの使い道について?
- Q: 停電時でも公衆電話は使えるの?
- Q: 緊急通報ボタンは全ての電話機についてるの?
- Q: テレホンカードが使えなくなった。
- Q: テレホンカードはどこで買えるのか。
- Q: 全ての公衆電話は国際通話が可能か。
- A: 国際通話が可能な公衆電話には、電話機ディスプレイに「国際通話利用可」の表示をしています。
- Q: 国際電話のかけ方は?
- A: ご利用になる電話会社の識別番号+010+相手国番号+相手先番号の順にダイヤルして下さい。
- Q: ICテレホンカードの交換にあたって、手数料が必要となるのか。
- A: ICテレホンカード1枚につき105円(税込)の手数料が必要となります。
- Q: ICテレホンカードの交換期間はいつまでか。
- A:お手持ちのICテレホンカードの裏面に記載されている有効期限の翌日から5年間が交換期間です。
交換期間を過ぎたICテレホンカードは交換できませんので、お早めの交換をお願いいたします。 - Q: 未使用のテレホンカードの使い道について?
- A: NTT西日本では買取はしていません。NTT西日本のダイヤル通話料金の支払いに充てることができます。(手数料が必要となります。)
- ※お支払いの手続きなど詳細については、テレホンカードによる電話料金のお支払いについてのページをご覧ください。
| ディジタル 公衆電話 (グレー又は緑色) |
アナログ 公衆電話 (緑色) |
ご利用上の注意 | ||
|---|---|---|---|---|
| 通話 | 硬貨発信 (注1) | ○(注2) | ○ | 通話中に停電が発生した場合は、一度、通話が切断され、カードまたは硬貨が戻りますので、再度、おかけ直しが必要となります。 |
| カード発信 | × | × | ||
| 緊急通話(110番、118番、119番) | ○ | ○ | ||
| 無料通話 | ○ | ○ | アナログ公衆電話は硬貨の投入が必要です。(通話後硬貨は戻ります)(注1) | |
| 表示 | ディスプレイ表示 | × | − | |
| その他 | 受話音量調節 | ○ | × | |
| 音声ガイダンス | × | × | ||
注意事項
- ※ ○印はご利用できるもの、×印はご利用できないもの、−印は未装備のものです。
- (注1) 金庫に硬貨が一杯になりますとご利用できません。
- (注2) グレーのディジタル公衆電話はバッテリにて作動しますが、バッテリが切れるとご利用できません。
- Q: 緊急通報ボタンは全ての電話機についてるの?
- A: すべての公衆電話機にはついておりません。
なお、赤色の緊急通報ボタンがついていない公衆電話機は、受話器を上げて、緊急通報先(例:110番、119番)をそのままダイヤルすれば接続できるようになっております。
- Q: テレホンカードが使えなくなった。
- A: テレホンカードが使えなくなった場合、未使用・使用中にかかわらず、残度数分のテレホンカードと交換等をさせていただいております。
詳しくは、下記までお問い合わせください。
◆郵送によるお取替えとなります。
<お問合せ先>
テレホンカード交換センター

受付時間:午前9時〜午後5時
(土曜・日曜・祝日および年末年始<12月29日〜1月3日>は除きます)
※電話番号をお確かめのうえ、お間違えのないようにお願いいたします。
- Q: テレホンカードはどこで買えるのか。
- A: 全国の主なコンビニ、駅売店等でお買い求めいただけます。
なお、お取り扱いのない店舗もありますので、あらかじめご了承ください。
参考URL:http://www.ntt-card.co.jp/ (新しく(株)NTTカードソリューションのウインドウが開きます。)
