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【ダウンロードのページ】

※このページでご提供するソフトウェア・ファームウェアをダウンロードしてご使用いただいたことによって、通信などの機会を逸したために生じた損害等の純粋経済損失につきましては、当社は一切その責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。


ファームウェアVer1.10&設定ユーティリティVer1.10(99/5/20)

Ver1.00 -> Ver1.10 追加・変更点

 1.ATコマンド「AT#R」を入力することによる着信拒否機能追加
 2.ユーザ・ユーザ情報(UUI)に対応
 3.フリーコールバック(発着信両側がINSメイトD−4の場合のみ)対応
 4.識別着信に対応
 5.非同期V.110通信
 6.128kMP着信(発信側がINSメイトD−4の時にMP着信が可能)に対応

※ファームウェアと設定ユーティリティは同じバージョンの組み合わせで最適に動作します。

Windows用
ファイルは自己解凍形式で圧縮されています。作業フォルダにダウンロードしていただいた後、実行すると解凍します。

 ファームウェアVer1.10+設定ユーティリティVer1.10+モデム定義ファイルのダウンロード(d4110.exe)

Macintosh用
ファイルは圧縮され、テキストにエンコードされています。Stuff Expanderなどの解凍ツールが必要となります。

 ファームウェアVer1.10+設定ユーティリティVer1.10+CCLファイルのダウンロード(d4110.sit.hqx)


設定ユーティリティVer1.00(98/9/4)

Windows用
ファイルは自己解凍形式で圧縮されています。作業フォルダにダウンロードしていただいた後、実行すると解凍します。

 設定ユーティリティVer1.00+モデム定義ファイルのダウンロード(d4util.exe)

Macintosh用
ファイルは圧縮され、テキストにエンコードされています。Stuff Expanderなどの解凍ツールが必要となります。

 設定ユーティリティVer1.00+CCLファイルのダウンロード(d4util.sit.hqx)


<ソフトウェアのバージョンの確認方法>

装置本体で確認する方法と、パソコンから確認する方法の2通りがあります。

装置本体で確認する方法
装置裏面に貼ってあるシールの右上の○が記載されている数字がV1.X0のXを表します。(○印記載なしは0(ゼロ)です)

パソコンから確認する方法
添付のユーティリティを利用する

Windows版
簡易設定、詳細設定画面左上の「ヘルプ」、「バージョン表示」をクリックすると「製品バージョン」欄の数字がソフトのバージョンを表します。

Macintosh版
アップルメニュー(りんごマーク)、「INSメイトD-4について」、[製品バージョン]欄の数字がソフトウェアのバージョンを表します。

パソコンのターミナルソフトを利用する

ターミナルソフトから「ATI3」(ATIは英字)と入力し、表示される数字がソフトウェアのバージョンを表します。


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