NTT西日本

NTT WEST Symbol Team

第83回都市対抗野球大会 〜大阪・和歌山第1次予選&近畿地区第2次予選〜

ギャラリー

6/7(木) VS 三菱重工神戸

リベンジを果たして第2代表の座獲得を目指すNTT西日本は2回表。この回先頭打者の6番・赤嶺のレフト前ヒットを皮切りに、フォアボールなどで1アウト満塁とすると、1番・梅津がレフト前タイムリーヒット放ち1点を先制!幸先の良いスタートを切る。

3回にも得点のチャンスを作りだすが、これをものにできず、4回以降は打線が沈黙してしまう。

そんな緊迫した試合展開の中、近畿地区2次予選の初戦・ニチダイ戦に続き、佐々木監督から完封の激を受けて先発のマウンドを託されたエース・安部が好投をみせる。

4回と7回に2塁まで進塁を許す場面も見られたが、安部は今年いちばんのピッチングに近い状態だったと佐々木監督も太鼓判。最高の出来で1点を守り切り、終わってみれば9回無失点7奪三振の完封勝利!!
リベンジ成功と共に、6年連続24回目の本大会への出場権を手繰り寄せ、歓喜の輪をグランドに咲かせた。

出場選手と応援模様

※名前をクリックすると、写真を表示します。 写真の中のボタンで前後の写真に移動できますが、マウスホイールでも移動できます。写真の外をクリックしても、閉じることができます。

投手
  1. 安部投手
捕手
  1. 北崎選手
内野手
  1. 高本選手
  2. 永松選手
  3. 河本選手
  4. 梅津選手
  5. 宮崎選手
外野手
  1. 赤嶺選手
  2. 景山選手
  3. 吉岡選手
応援模様
  1. 応援模様1
  2. 応援模様2
  3. 応援模様3
  4. 応援模様4
  5. 応援模様5
試合模様

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1回表 N 0-0 三
いきなり先頭打者梅津がレフト前ヒットで出塁し、2アウト1,2塁までこぎつけるが、得点ならず。
2回表 N 0-0 三
前の試合のヒーロー、赤嶺がノーアウトからレフト前ヒットで出塁。
2回表 N 0-0 三
吉岡の送りバントで1アウト2塁の場面。永松はショートへ内野安打を放ち、1アウト1,3塁とチャンス拡大。
2回表 N 1-0 三
景山のフォアボールで満塁となり、早くも2打席目の梅津が今度もレフト前へ。1点を先制。
2回表 N 1-0 三
待望の先制点に、応援席のテンションも上がる。
2回裏 N 1-0 三
先発安部、得点直後の回をちっちり3人で片付ける。
3回表 N 1-0 三
先頭打者高本、レフト前ヒットで出塁。
3回表 N 1-0 三
その後2アウト1塁となるが、好調赤嶺がレフト前ヒットでつなぎ、2アウト1,2塁。
3回表 N 1-0 三
次打者、吉岡もレフト前ヒットで続くが、後続が倒れ追加点は得られず。
3回裏 N 1-0 三
安部、この回も無失点。序盤の3回をゼロにおさえる。
5回裏 N 1-0 三
この回は、センター、ライト、レフトへのフライで均等に打たせて取る。
6回裏 N 1-0 三
この回、赤嶺は2つのフライを無難にさばき、3者凡退に貢献。
7回裏 N 1-0 三
2アウト1、2塁のピンチを迎えるが、最後はセカンドフライで事なきを得る。
8回裏 N 1-0 三
相手の先頭打者の強烈なショートライナーをさばく梅津。緊迫の投手戦が続く。
9回表 N 1-0 三
北崎のライト前ヒットなどで2アウト満塁までこぎつけるが、惜しくも得点ならず。
9回裏 N 1-0 三
最後のバッターはセカンドゴロ。安部、見事な完封勝利で本大会出場決定!
試合終了
瞬く間に歓喜の輪が出来上がる。
試合終了
一方、スタンドでは紙テープシャワー。
試合終了
永松主将、誇りの盾を受け取り、うれしさがこみ上げる。
試合終了
佐々木監督の胴上げもありました。
試合終了
強豪チームとの代表権争い、お疲れ様でした。そして、6年連続24回目の本大会出場おめでとう!彼らの本大会での活躍に乞うご期待!!
6/5(火) VS 大阪ガス

後攻のNTT西日本は初回。2アウト満塁の場面で打席に立った6番・赤嶺がレフト前タイムリーヒットを放ち1点を先制。続く7番・吉岡にもタイムリーヒットが飛び出し、初回から2点を奪う上々のスタートを切る。

投げては、先発・松岡が時折ヒットやデッドボールで走者を出すも、「3回までゼロで抑えたら、次は5回までゼロで折り返せるように」と北崎に言われたと振り返り、ヒットを何本か打たれても無失点で抑えられるようにと気持ちのこもったピッチング。調子が良かったというストレートを軸に5イニング無失点の投球を見せる。

すると、5回裏。再び2アウト満塁の場面で打席に入った赤嶺がストレートを右中間へ運び、走者一掃のタイムリー3ベースヒット!試合の流れを左右する追加点で5対0とし、細かな継投で反撃の機会を伺う大阪ガスを突き放す。

その後、立場が入れ替わった吉元がリリーフに。7回にエラーも絡み2失点を喫したが、8回からマウンドに上がった4番手・増田が2本のヒットを許すも無失点で切り抜け、5対2で勝利!6月7日に行われる第2代表決定戦へと駒を進めた。

出場選手と応援模様

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投手
  1. 松岡投手
  2. 吉元投手
  3. 笠木投手
  4. 増田投手
捕手
  1. 北崎選手
内野手
  1. 高本選手
  2. 安井選手
  3. 河本選手
  4. 梅津選手
  5. 宮崎選手
外野手
  1. 赤嶺選手
  2. 景山選手
  3. 吉岡選手
応援模様
  1. 応援模様1
  2. 応援模様2
  3. 応援模様3
  4. 応援模様4
試合模様

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1回表 N 0-0 ガ
この日の先発投手は、今大会リリーフで好投を続けていた松岡。先頭打者にヒットを許すも、後続を打ち取って無失点に抑える。
1回表 N 0-0 ガ
先頭打者の梅津がレフト線2ベースヒットを放ち、いきなり先取点のチャンス。
1回裏 N 1-0 ガ
その後2アウト満塁までこぎつけられるが、赤嶺がレフト前へタイムリーを放ち、1点を先制。
1回裏 N 2-0 ガ
次打者吉岡も勢いに乗り、連続レフト前タイムリー。初回に2点を先制し、早くも主導権を握る。
3回表 N 2-0 ガ
松岡、この試合初の三者凡退に切ってとる 。
5回表 N 2-0 ガ
3回に続いて三者凡退に抑える。松岡、5回を3安打無失点の好投で役割を十分に果たす。
5回裏 N 5-0 ガ
相手の3番手ピッチャーを攻め立て、またしても2アウト満塁で回ってきた赤嶺が、今度は右中間を真っ二つに割る走者一掃のタイムリー3ベース。相手の心を折る、大きな3点を追加。
5回裏 N 5-0 ガ
効率のいい追加点に、応援席も大いに盛り上がる。
6回表 N 5-0 ガ
2番手で吉元が登板。先頭打者にヒットを打たれるが、ダブルプレーでしのぎ、得点を与えず 。
7回表 N 5-1 ガ
1アウト1・2塁のピンチからライト前ヒットを許し、1点を献上。4点差に。
7回表 N 5-2 ガ
さらにエラーでもう1点与え、なお2アウト2塁のピンチだったが、3番手の笠木がきっちりショートゴロに抑え、見事な火消しを見せる。
7回裏 N 5-2 ガ
取られた分は取り返せ!と気を取り直して応援歌斉唱。
7回裏 N 5-2 ガ
応援がきいたのか、先頭打者北崎がライト前ヒットで出塁。その後、2アウト1・2塁までチャンスを広げるが、追加点は得られず。
8回表 N 5-2 ガ
4番手で増田が登板。見逃し三振と内野ゴロ2つで相手をねじ伏せる 。
9回表 N 5-2 ガ
さらにエンジンのかかった増田が最後は2奪三振で締めて、5対2で勝利 。
試合終了
次戦は、この予選で1度負けている三菱重工神戸。雪辱を晴らして、第2代表の座を獲得だ!!
6月1日(金) VS 新日本製鐵広畑

先攻のNTT西日本は初回から2番・北崎から高本、河本と三者連続ヒットで満塁とすると、この日5番を任された宮崎のライト前タイムリーヒットで2点を先制!

3回には4番・河本の左中間へのタイムリー2ベースヒットでさらに1点を追加し、3対0と相手を突き放す。だが、先発の安部が調子を崩し4回、5回にそれぞれ1点を奪われ1点差に。

6回、打線が奮起し、6番・赤嶺から越智、安井に連続ヒットが飛び出し1点を追加。さらに8回にも1点を奪うと、9回2アウト2塁の場面で、前打席ダブルプレーに終わった宮崎が、気持ちの入ったバッティングでセンター前タイムリーヒットを放ちダメ押しの追加点!

投げては7回から登板した2番手・松岡が相手打線を無得点に抑え、6対2での勝利となった。

出場選手と応援模様

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投手
  1. 安部投手
  2. 松岡投手
捕手
  1. 越智選手
内野手
  1. 高本選手
  2. 安井選手
  3. 河本選手
  4. 梅津選手
  5. 宮崎選手
外野手
  1. 赤嶺選手
  2. 北崎選手
  3. 景山選手
応援模様
  1. 応援模様1
  2. 応援模様2
  3. 応援模様3
  4. 応援模様4
  5. 応援模様5
試合模様

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1回表 N 0-0 新
1アウトから北崎がレフト前ヒットで出塁。
1回表 N 0-0 新
続く高本もレフト前へ。1アウト1、2塁。
1回表 N 0-0 新
さらに河本もライト前へ運び、3連打で1アウト満塁のチャンス。
1回表 N 2-0 新
次打者宮崎もライト前へ。これが相手のエラーを誘い、幸先よく2点を先取。
1回表 N 2-0 新
そして、先発安部は初回を3人で片づける快調な立ち上がりを見せる。
3回表 N 2-0 新
高本が1アウトからライト前へヒット放ち、出塁。
3回表 N 3-0 新
続く河本が左中間へ2ベースを放ち、高本が生還。4番の仕事をきっちりとこなす。
3回表 N 3-0 新
さらに宮崎のレフトフライでランナーが3塁まで進むが、後続が倒れ、この回は1点止まり。
3回裏 N 3-0 新
フォアボールで走者を許すも、後続を打ち取って無失点に抑える。
4回裏 N 3-1 新
2アウト3塁からセンター前ヒットを許し、1点を献上。2点差に。
5回裏 N 3-2 新
ノーアウトから1点を献上し、2アウト1、3塁のピンチを迎えるが、堅い守りで最少失点に抑える。
6回表 N 3-2 新
赤嶺が1アウトからレフト前ヒットで出塁。
6回表 N 3-2 新
続く越智はライト前へ運び、1アウト1、3塁とチャンスを広げる。
6回表 N 4-2 新
さらに、次打者安井もライト前ヒットで続き、下位打線の3連打で1点を追加。2点差に引き離す。
6回表 N 4-2 新
待望の追加点に、応援席にも笑みがこぼれる。
6回裏 N 4-2 新
安部、得点直後の回を三者凡退に仕留め、相手の反撃意欲を削ぐ。
7回裏 N 4-2 新
2番手で登板の松岡、走者を許しながらも、打ち取るピッチングで得点を与えず。
8回表 N 4-2 新
先頭打者、赤嶺がライト前ヒットで出塁。
8回表 N 5-2 新
その後、1アウト1、3塁となり、景山のセカンドゴロの間に赤嶺生還。3点差に突き放す。
9回表 N 6-2 新
2アウト2塁から宮崎のセンター前ヒットでダメ押しの1点を追加。応援団、チアリーダーも大喜び。
試合終了
2アウト1・3塁のピンチを迎えるが、無失点に抑えて勝利!この勢いに乗って、次戦の大阪ガス戦でも勝利をものにしたい。
5月30日(水) VS 三菱重工神戸

先発吉元が初回3失点と不調でまさかの展開となってしまう。それでも、2回からマウンドを任された2番手・松岡が4イニング1失点と粘投。

すると、それに応えるように6回には打線が爆発し、2本のタイムリーを含む3安打で3得点と1点差に詰め寄る。

そして、逆転の可能性を残して迎えた9回。8回途中から登板した5番手・増田が1失点を喫し、3対5とされるも、この回先頭打者の・北崎のレフト前ヒットを皮切りに3者連続ヒットで満塁。安井のデッドボール押し出しで1点を返し、1打逆転の場面を作り出すが…反撃もここまで。

10安打を放つも、チャンスであと1本が出ずに約3時間にも及ぶ熱戦を制することはできなかった。

出場選手と応援模様

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投手
  1. 吉元投手
  2. 松岡投手
  3. 藤川投手
  4. 小原投手
  5. 増田投手
捕手
  1. 北崎選手
  2. 越智選手
  3. 田中選手
内野手
  1. 高本選手
  2. 永松選手
  3. 河本選手
  4. 梅津選手
  5. 宮崎選手
  6. 安井選手
外野手
  1. 赤嶺選手
  2. 景山選手
  3. 吉岡選手
  4. 松尾選手
応援模様
  1. 応援模様1
  2. 応援模様2
  3. 応援模様3
  4. 応援模様4
試合模様

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1回表 三 3-0 N
先発吉元、まさかの乱調で立ち上がりに3点を失う。
2回表 三 3-0 N
2番手で登板の松岡、無失点に抑え、永松はこの回2つのゴロをさばく。
3回裏 三 3-0 N
北崎が1アウトからライト前ヒットで出塁。2アウト1・2塁までチャンスを広げるが、得点に至らず。
4回表 三 4-0 N
2アウト2塁のピンチでセカンド内野安打を許し、1点を献上。4点差を追う展開に。
4回裏 三 4-0 N
河本が1アウトからレフト線へ2ベースヒット放つも、後続が続かず無得点。
5回表 三 4-0 N
2アウト ランナー2・3塁のピンチを切り抜け、追加点を許さず。
5回裏 三 4-0 N
北崎が1アウトからライト線への2ベースヒットでチャンスを作るも、得点を奪えず。
6回表 三 4-0 N
小刻みな継投で2アウト 1・3塁のピンチをしのぎ無失点。
6回裏 三 4-0 N
先頭打者安井、レフト前ヒットで出塁。待ちに待った反撃が始まる。
6回裏 三 4-1 N
高本のフォアボールでノーアウト1・2塁となり、次打者河本がレフト前にタイムリーを放ち、1点を返す。1-4に。
6回裏 三 4-2 N
さらに、赤嶺に代わる代打越智がレフト線へ2ベースヒット。2点差にし、なおノーアウト2・3塁の大チャンス!
6回裏 三 4-2 N
怒涛の攻撃に演奏もヒートアップ。
6回裏 三 4-3 N
続く宮崎はレフトへの犠牲フライ。この回3点を返し、1点差にまで詰め寄る。
7回表 三 4-3 N
4番手小原、反撃の直後の回を3人で終わらせ、流れを相手に渡さない。
8回表 三 4-3 N
1アウト 2・3塁のピンチ。相手のピッチャーゴロで越智がホームを死守。この回を無失点で切り抜ける。
9回裏 三 5-3 N
9回表に1点を追加されるが、この回先頭の北崎がレフト前ヒットで出塁し、反撃の狼煙を上げる。
9回裏 三 5-3 N
次打者景山もレフト前ヒットで続き、ノーアウト1・2塁。
9回裏 三 5-3 N
1番に返り、梅津もレフト前ヒットを放ち、ノーアウト満塁の大チャンスを迎える。
9回裏 三 5-4 N
次打者安井の押し出しデッドボールで再び1点差に詰め寄る。
9回裏 三 5-4 N
応援席は押せ押せムード一色に。
試合終了
しかし、あと1本が出ずに4-5で敗戦。第1代表での本戦出場は潰えたが、気持ちを新たに、第2代表の座をかけて6月1日からの試合に挑む!!
5月28日(月) VS ニチダイ

2次予選初戦ということで全体的に堅さがみられたNTT西日本だが、打者が一巡した4回。これまで淡白な攻撃に終わっていた打撃陣が冷静さを取り戻し目覚める。この回先頭打者の3番・本に左中間への2ベースヒットが飛び出しノーアウト2塁とすると、センター前ヒットを放った4番・河本が盗塁を成功させ相手先発投手を揺さぶる。すると、これが効いたのか2つのフォアボールで押し出し先制!さらに続くチャンスに、7番・宮崎のレフト前タイムリーヒット、8番・北アのセンター前への2点タイムリーヒットも飛び出し、この回一挙に5点を奪う爆発ぶりをみせてくれた。

その後はチャンスで追加点こそ奪えなかったが、投げては、監督から “完封”指令が出ていた先発・阿部が、打たせて取るピッチングで相手打線を抑えて完封。相手のミスを見逃さない、まさに佐々木監督が常に口にしている“流れを読む野球”で試合をものにし、5対0というスコアで初戦突破を飾った。

出場選手と応援模様

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投手
  1. 安部投手
捕手
  1. 北崎選手
内野手
  1. 高本選手
  2. 永松選手
  3. 河本選手
  4. 梅津選手
  5. 宮崎選手
外野手
  1. 赤嶺選手
  2. 景山選手
  3. 吉岡選手
応援模様
  1. 応援模様1
  2. 応援模様2
  3. 応援模様3
  4. 応援模様4
試合模様

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1回表 ニ 0-0 N
先発安部、2ベースを許すも後続を許さず無失点で切り抜ける。
2回表 ニ 0-0 N
梅津が軽快にショートゴロをさばき、この回を3人で終える。
2回裏 ニ 0-0 N
赤嶺のセンター前ヒットと宮崎のフォアボールで2アウト1・2塁までチャンスを広げるが、得点に至らず。
4回裏 ニ 0-0 N
この回先頭打者の高本が左中間への2ベースヒットを放ち、怒涛の攻撃が幕を開ける。
4回裏 ニ 0-0 N
次打者河本はセンター前ヒットで続き、ノーアウト1・3塁にチャンスを拡大。
4回裏 ニ 0-0 N
1塁ランナー河本が盗塁に成功。ノーアウト ランナー2・3塁に。
4回裏 ニ 0-1 N
吉岡のフォアボールで満塁となった後、赤嶺もフォアボールを選び、押し出しで1点先制。
4回裏 ニ 0-2 N
続く満塁のチャンスで宮崎がレフト前へタイムリーヒット を放ち、河本生還。2-0に。
4回裏 ニ 0-4 N
続く北崎もセンター前タイムリーヒットを放ち、吉岡、赤嶺が相次いで生還。4-0に。
4回裏 ニ 0-5 N
北崎の盗塁死で1アウトランナー3塁となるが、景山がライトへ強烈なライナーを放ち、3塁ランナーがタッチアップで生還。5-0に。
4回裏 ニ 0-5 N
一挙5点の先制に沸き立つ応援席。
6回表 ニ 0-5 N
2アウト目を空振り三振、3アウト目を見逃し三振で奪い、ますます安部の投球が冴えわたる。
6回裏 ニ 0-5 N
1アウトから北崎がセンター前ヒットで出塁。この後、満塁までチャンスを広げるが無得点で終わる。
7回表 ニ 0-5 N
安定した安部のピッチングで、この回も3人で終わらせる。
7回裏 ニ 0-5 N
4番から始まる好打順に期待が集まったが、無得点に終わる。
8回表 ニ 0-5 N
この回も外野まで運ばせない安部の投球と、鉄壁の内野守備で無失点に抑える。
試合終了
最終回も安部のピッチングは衰えず、3人に抑え完封。相手のミスを見逃さない“流れを読む野球”で試合をものにし、5対0というスコアで初戦突破を飾った。
5月23日(水) VS 日本生命
出場選手

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投手
  1. 吉元投手
  2. 松岡投手
  3. 津田投手
  4. 増田投手
捕手
  1. 越智選手
  2. 北崎選手
内野手
  1. 高本選手
  2. 永松選手
  3. 河本選手
  4. 梅津選手
  5. 宮崎選手
外野手
  1. 赤嶺選手
  2. 景山選手
  3. 吉岡選手
  4. 松尾選手
5月21日(月) VS パナソニック
出場選手

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投手
  1. 安部投手
  2. 笠木投手
  3. 姫野投手
  4. 津田投手
  5. 増田投手
  6. 松岡投手
捕手
  1. 北崎選手
  2. 田中選手
内野手
  1. 高本選手
  2. 永松選手
  3. 河本選手
  4. 梅津選手
  5. 宮崎選手
外野手
  1. 赤嶺選手
  2. 景山選手
  3. 吉岡選手
  4. 中西選手
  5. 松尾選手

審査 12-461-1

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