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セキュリティ強化が
期待できる
複合機の
多彩な機能をご紹介!

「ビジネス複合機」についての
ご相談・お問い合わせ

0120-765-000

9:00~17:00 休業日:土曜・日曜・祝日、年末年始

*電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いいたします。

こんな課題は
ありませんか?

  • 利用者権限を管理して
    セキュリティーを高めたい!

  • 機密文書のデータ出力を
    制限したい!

  • ファクスの誤送信を
    防ぎたい!

  • ハードディスクに
    蓄積された情報のセキュリティーを強化したい!

複合機の導入で
「セキュリティ強化」
に貢献

解決例

ユーザー認証を設定し、
利用者を制限!

本体認証

本体に登録されたユーザー情報で認証し、コピー・プリント・ファクス・スキャンなどの利用制限ができます。
管理方法として複合機本体で管理する方法と、外部ソフトウェアで管理する方法があります。

本体認証

本体集計管理

ユーザー情報を登録し、集計管理を行います。
カラー・モノクロそれぞれの上限枚数設定や利用者別に集計管理レポートの発行もできます。

ICカード認証で管理

ユーザーIDを入力しなくても、ICカードをかざすだけで複合機の認証が簡単に行なえます。
カードの所有、あるいは人や部門に応じて、複合機の利用やコピー、スキャン、ファクスなどの操作を区別・制限できます。

解決例

プリント時に
パスワード設定し、
出力者本人以外の書類の
持ち去り、覗き見を抑制!

親展プリント

パソコン側でプリント時にパスワード(5~8桁の暗証番号)を入力し、すぐに出力せずに一旦、複合機本体内蔵のハードディスクにプリントデータを保存。
後にプリント指示者が複合機の操作パネルで設定した正しいパスワードを入力してはじめてプリントされる機能です。
重要書類の持ち去りや覗き見を防ぎ、プリントアウト書類のセキュリティ性を高めることができます。

Before

Before

商談スペースなど、部外者もたくさん出入りする場所などに設置された複合機。万一、プリント書類を持ち去られてしまったら、重大な情報漏えいにつながるかもしれません。

After

After

「親展プリント」を利用すれば、パソコンでのプリント操作の後、複合機の操作パネルで出力者本人がパスワードを入力してからプリントされるので、確実に書類を手にすることができ安心です。

解決例

ファクス送信時の
宛先再確認で誤送信を抑制!

ワンタッチボタンでスムーズ送信

ワンタッチボタンでスムーズ送信

宛先を短縮登録できるワンタッチボタンで、ダイヤルの押し間違いも少なくスピーディーに送信できます。

多彩な誤送信低減機能を搭載

宛先を2度入力させる「宛先再入力」や以前登録した相手先をリストから選択して送信する「手動リダイヤル」など、誤送信低減に貢献する機能でうっかりミスを低減します。

多彩な誤送信低減機能を搭載

解決例

ハードディスクの
セキュリティ強化で
情報漏えい対策!

セキュリティーHDD搭載

セキュリティーHDD搭載
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