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ICTを活用した学校教育をサポートするICT支援員

学校教育篇

2017年2月8日掲載

ICT支援員

教育の質の向上をめざしたノートパソコンやタブレット端末、無線LAN、TV会議システムなど、ICT環境の活用は生徒たちの新たな学びを実現するために必要不可欠。それらのICT導入が教員の負担にならないよう、ICT支援員がアドバイザーとして学校に常駐。授業で使う機器の操作やトラブル時の対応だけでなく、ICTを効果的に活用した授業構想や準備・実践についてもサポートする。

このような課題への活用をめざします

CASE STUDY 01
ICTを効果的に活用した
授業設計のアドバイスがほしい
CASE STUDY 02
ICT機器を使った授業準備が
教員の負担にならないようにしたい
CASE STUDY 03
授業中のICT機器の不具合に
速やかなサポートをしてほしい

主な技術・システム紹介

ICT支援員による学校教育のサポート

教育現場におけるICT利活用を熟知したICT支援員が、機器の操作方法やメンテナンス、教材作成支援など、授業の準備から実践まで幅広くサポート。また、教員に対して、ICTの効果的な活用方法を助言し、一緒に考えることで、ICTを活用した授業への安心感を提供。

ICT支援員による指導風景

利用者の声

生徒の声

「海外とつないだ英会話の遠隔授業は1対1で海外の人と話すので、より多く学べて楽しい。」

先生の声

「パソコンの使い方がわからないときにサポートしてくれたり、授業の展開について新しいアイデアも提供してもらえるので助かる。」

関連情報

「ICTの利活用による教育の質向上に関する連携協定」の締結について

ICT支援員サービス

  • ※「ICT支援員サービス」はNTTラーニングシステムズ株式会社のウェブサイトへ移動します。

※本記載内容は、2017年2月8日時点のものです。

導入サービス

    審査 18-2614-1