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セキュリティーを考慮した大学ICT環境の実現

情報セキュリティー篇

2016年9月28日掲載

総合セキュリティーサービス

「コンサルティング・診断」「システム設計・構築」「保守・運用・監視」「セキュリティー教育」の4つのステップで利用者に最適なセキュリティー環境を提案する総合セキュリティーサービスにより、“オープン”で“強固”なシステムを構築。

このような課題への活用をめざします

CASE STUDY 01
個人情報や研究データなど大切な情報資産を守りたい
CASE STUDY 02
不正侵入やウイルス感染を監視し、適切な初期対応を行いたい

主な技術・システム紹介

総合セキュリティーサービス

コンサルティング・診断:公開サーバーやネットワーク機器などの脆弱性チェック、情報セキュリティーに関するルールや利用者の意識など、お客さまのお困りごとなどを調査・分析することでお客さまに最適なセキュリティー環境をコンサルティング。

システム設計・構築:お客さまの要望に沿い、中立な立場で製品の選択などを行い、最適なセキュリティー環境を構築。

保守・運用・監視:セキュリティー分野のスペシャリストが保守・運用・監視を行い、不正アクセスやコンピューターウイルスの蔓延を未然に防止。

セキュリティー教育:セミナーなどを通じ、情報セキュリティーに関するルールの整備や利用者などの情報セキュリティーに対する意識向上をサポート。

利用者の声

お客さまの声

「ノウハウを持っているので、非常に頼りになるパートナーになっている。」

※本記載内容は、2016年9月28日時点のものです。

導入サービス

    審査 18-2614-1