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インターネットに潜むさまざまなリスクを回避!
安心なプライベートネットワークを

ネットワーク篇

2016年6月22日掲載

フレッツ・VPNワイド

インターネットを使わずに、複数拠点を接続して構築されるプライベートネットワーク。
ファイルやアプリケーションの共有、テレビ会議、ネットワーク内の通話、監視カメラによる事業所の状況把握などをセキュアに実施することができる。

このような課題への活用をめざします

CASE STUDY 01
不正アクセスなどによる情報漏えいを防ぐため、安価にプライベートネットワークを構築したい
CASE STUDY 02
離れている事業所同士でも、ファイルやアプリケーションなどの共有をセキュアな環境で実施したい
CASE STUDY 03
ID・パスワードだけではない、セキュリティーがより強固なVPNサービスを利用したい

主な技術・システム紹介

フレッツ・VPNワイド※1

フレッツ 光ネクスト等を利用して、複数拠点を接続することが可能なVPNサービス。
インターネットを介さないNTT西日本の閉域のIPネットワーク上で、特定の拠点のみと接続できるので、高セキュリティーな環境で利用することができる。
またユーザーID、パスワードによる認証に加え、フレッツナンバーを用いた「回線認証」※2により、さらに強固なセキュリティーを保つことができる。

※1:フレッツ・VPN ワイドのご利用には、VPN管理者の場合はフレッツ 光ネクストもしくは一部のコラボ光、VPN参加者の場合はフレッツ 光ネクスト、フレッツ・光プレミアム、Bフレッツ、フレッツ・ADSL、フレッツ・ISDN、一部のコラボ光のいずれかのご契約・料金が必要です。
※2:フレッツナンバーを用いた回線認証にはフレッツ 光ネクストからのご利用が必要です。

イメージ

利用者の声

お客さまの声

「セキュリティーは上がったのに、以前に比べて運用稼働やコストが下がった。」

※本記載内容は、2016年6月22日時点のものです。

導入サービス

    審査 18-2614-1