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CSRの取り組み

事業を通じた価値創造

お客さまに対する価値創造

フレッツ光サービス

ブロードバンド・ユビキタス社会の実現に欠かせない重要なインフラとして、通信事業者のアクセスポイントからエンドユーザーまでの間を光ファイバーケーブルで結び、情報通信サービスを提供する光アクセスサービスです。

NTT西日本では、次世代ネットワーク(NGN)ならではの利便性と信頼性を兼ね備えた「フレッツ 光ネクスト」の新たなサービスとして2012年10月から1Gサービス「フレッツ 光ネクスト スーパーハイスピードタイプ隼」の提供を開始、2013年1月から「フレッツ 光WiFiアクセス」の提供を開始、2013年8月から「どーんと割」の提供開始。お客さまのニーズに合わせたサービスを提供することにより、2013年度末にはフレッツ光サービスの契約数が約786万件になりました。

今後のさらなる普及促進に向けて、お客さまにとって“魅力的な”サービスの提供に取り組んでいきます。

*サービス提供エリアであっても、設備の状況などによりサービスのご利用をお待ちいただいたり、サービスがご利用いただけない場合がございます。サービス提供エリアにつきましては、お問い合わせいただくかもしくは弊社ホームページにてご確認ください。

【フレッツ 光ネクスト サービス提供エリア】

http://flets-w.com/next/area/

ソリューションサービス

法人ビジネス分野については、自治体や企業の経営課題を解決へと導くさまざまなソリューションを提供させていただきました。とくに、地域社会に対して、デジタルディバイト(情報格差)の解消および地域のニーズに合わせたブロードバンドサービス環境の提供に向け、各自治体と連携し、ブロードバンド環境整備に積極的に協力しました。

また、お客さまのシステムを安定稼動させて、災害発生時にも継続して運用するためのデータセンタビジネスの拡大に努めました。さらには、通信キャリアとしての光ネットワークとデータセンタを基盤としたクラウドサービスを、2011年3月より提供開始しました。

今後は、さらにお客さまニーズに対応したサービスを提供していきます。

クラウドサービス

昨今、全国的に光アクセスサービスなどの高速インフラ整備が進み、ブロードバンドネットワークの契約数の増加※1やスマートフォンなどのモバイル端末の普及も進んでいます。※2

そのようななかで、システム導入に関する設備投資や運用負荷の低減などのニーズに加え、BCP対策としてシステムのデータ保全や、スマートフォンなどを利用した効率的な業務運営のため、クラウドコンピューティングを導入する企業が増えてきています。※3

このような状況において、NTT西日本は、長年にわたり、通信キャリアとして電話・光IPサービスを提供するなかで培ってきた「安心・信頼」の運用実績やノウハウを活用し、データセンタやプラットフォームのメニューを中心とした「Bizひかりクラウド」サービスを提供しています。

「Bizひかりクラウド」とは、NTT西日本グループが提供する「安心・信頼」のクラウドサービスを体系化したものです。