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仮想デスクトップによる情報漏えい対策

サービス概要・特長

端末仮想化によるセキュリティ管理の一元化、重要情報のネットワーク分離化を実施します。

・データセンター内のサーバ上にデスクトップ環境を仮想的に構築することで、インターネット環境さえあれば端末や場所を問わず社内の環境に接続し業務が可能
・社内データは全てデータセンター上にあり、PCの故障や紛失によるデータ損失を防止。また、USBなどの記録媒体へのデータ抜き出しができないため、従業員や第三者によるデータ持ち出し等の情報漏えいリスクを防衛
・仮想デスクトップの仕組みにより、初期構築時や運用時に発生するアプリケーションのインストール作業やOSやウィルス対策のアップデート作業などは、マスタOSに実施することで全台に適用されるため、運用コストの大幅な削減に有効

  • ※本機能はセキュリティに対する全ての脅威への対応を保証するものではありません。ご利用条件等サービスの詳細については、営業担当者にお問合せください。

利用イメージ

利用イメージ

サービス詳細

AQStage 仮想デスクトップ(提供元:株式会社エヌ・ティ・ティ ネオメイト)

  • ※ NTT西日本は、本サービスの販売取り次ぎを実施します。

AQStage アプリケーション仮想化(提供元:株式会社エヌ・ティ ティ ネオメイト)

  • ※ NTT西日本は、本サービスの販売取り次ぎを実施します。

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審査 19-749-1