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NTT西日本シンボルチーム
陸上競技部 [大会特設]
NTT WEST
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ニューイヤー駅伝2010(第54回全日本実業団対抗駅伝競走大会)

ニューイヤー駅伝2010に関するお知らせ

2010年1月1日14時15分

結果速報 32位 5時間04分07秒 応援ありがとうございました!

2010年1月1日09時05分

号砲とともに、ニューイヤー駅伝2010がスタートしました!

2009年12月31日13時40分

NTT西日本のエントリー選手が決定しました。
第1区 加田選手
第2区 松垣選手
第3区 小椋選手
第4区 竹中選手
第5区 渡辺選手
第6区 阿部選手
第7区 平川選手
新春の上州路を全力で駆け抜けるチーム・選手への応援よろしくお願いします。

赤城おろしが吹き下ろす 100kmの上州路でタスキをつなげ!!

過去の大会模様

過去の大会模様

2010年1月1日、群馬県で開催される「第54回全日本実業団対抗駅伝競走大会」にNTT西日本陸上競技部が出場します。
 元日に開催されるため、通称「ニューイヤー駅伝」と呼ばれ、正月の風物詩として定着しているこの大会。「7区間・100kmのコース」「冬の群馬県特有の空っ風“赤城おろし”」という、ふたつの強敵に挑む過酷なレースです。
 NTT西日本陸上競技部にとって2年連続45回目の出場となる今大会は、全国から37チームが出場。日本一をめざす強豪実業団のチームが、群馬県に集結して熾烈な戦いを繰り広げます。
 先日、和歌山県で行われたニューイヤー駅伝の予選会である「第52回関西実業団対抗駅伝競走大会」で、エース大崎をはじめ、全員が力をあわせた走りで今大会への出場を勝ちとったNTT西日本陸上競技部の走りに注目です。

大会開催要項

期日2010年1月1日(金・祝) 午前9時05分スタート
TBS系列28局フルネット 放映時間 8時30分より生中継(予定)
コース [スタート] →(1区)群馬県庁〜高崎市役所 →
(2区)高崎市役所〜前橋市公田町 →
(3区)前橋市公田町〜伊勢崎市役所 →
(4区)伊勢崎市役所〜太田市役所 → (5区)太田市役所〜桐生市役所 →
(6区)桐生市役所〜伊勢崎市西久保町 →
(7区)伊勢崎市西久保町〜群馬県庁 → [ゴール] 7区間(100km)
※ゴール予想時間:13時50分前後
※コースマップ、区間詳細については コースガイド をご覧ください。
開催地〒371-8570 群馬県前橋市大手町1-1-1(群馬県庁)
[主催] 日本実業団陸上競技連合
[共催] 毎日新聞社・TBS・群馬県
[後援] (財)日本陸上競技連盟、前橋市・高崎市・桐生市、伊勢崎市・太田市・みどり市・玉村町、(財)群馬県体育協会、上毛新聞社、スポーツニッポン新聞社
[主管] 群馬陸上競技協会
[運営協力] 東日本実業団陸上競技連盟
[協賛] 山崎製パン株式会社

NTT西日本陸上競技部とニューイヤー駅伝

日本電信電話公社時代、1954年に同好会として発足してから、2度のニューイヤー駅伝での優勝など、華々しい活躍と伝統を誇ったNTT西日本陸上競技部。そんな華々しい実績とは裏腹に、一度は部を解散したこともある。
 そんな中、個別認定選手として活動を続けていたのが、現在チームの監督を務める清水康次。陸上競技部の再創部後、清水は選手としてレースで結果を出してきただけではなく、コーチ兼任としてチームの強化にも携わった。しかし、ニューイヤー駅伝が第50回を迎えた記念大会となった2006年、出場43チーム中40位と不本意な結果に。そのリベンジを果たすべく臨んだ清水の監督就任後初となる2009年大会は、目標としていた30位以内でのゴールを達成した。
 着実に強さを手にしつつある清水監督率いるNTT西日本陸上競技部は、さらなる高みをめざして、ニューイヤー駅伝2010の舞台を疾走する!

2006

2006年の大会模様

2006年の大会模様

ニューイヤー駅伝2006は50回記念大会ということもあり、通常よりも多い43チームが出場。レースは、コニカミノルタが大会記録に後6秒という好タイムで2年連続5度目の優勝を果たしたが、NTT西日本は全国大会の雰囲気に飲まれてか、思ったようなタイムを出せずに40位でゴール。次年度大会での雪辱を誓った。

2007

2007年の大会模様

2007年の大会模様

前回の雪辱を胸に臨んだ、ニューイヤー駅伝2007。全国から37チームが上州路に集結し、熾烈な戦いを繰り広げた。優勝したのは、3年ぶり2度目となる中国電力。NTT西日本は第1区での遅れが響き、3区でタスキが途切れてしまい、屈辱の繰り上げスタートという結果に。

2009

2009年の大会模様

2009年の大会模様

清水監督就任後としては初、チームとしては2年ぶりの出場となったニューイヤー駅伝2009。30位以内のゴールを目標に、初出場となる若手選手3名とベテランを上手く絡めた“総合力”を武器に上州路に臨んだ。レースは、ここ数年間優勝を争っていたコニカミノルタ、中国電力の2強と代わり、旭化成、日清食品グループ、富士通の三つ巴の戦いに。最後、富士通がゴール直前にスパートをかけ、9年ぶりの優勝を果たした。NTT西日本は、若手とベテランの力が上手く融合し、目標ぎりぎりではあるものの30位でゴール。次大会でのより一層の躍進を誓った。

審査 10-4769-3
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