NTT西日本 “光”。ひろがる。ひびきあう。 NTT西日本シンボルチーム第76回都市対抗野球大会 大阪・和歌山予選 NTT WEST
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過去の都市対抗野球大会展開
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2004年 第75回都市対抗野球大会

3年連続で本戦出場の硬式野球部は8年ぶりの出場となったJR東海と対戦。エース笠木が先発するも6回までに3点を奪われ、苦しい展開。最終回に黒塚選手のツーランホームランで1点差に詰め寄るも反撃もここまで。残念ながら初戦で敗退した。
2004年 第75回都市対抗野球大会予選

初戦に山本選手が箕島球友会を完封して波に乗り、松下電器を下し、日本生命との第1代表決定戦に進出。しかし最終回に笠木選手がまさかの逆転サヨナラツーランホームランを浴びる。第2代表決定戦では再び松下電器と対戦するも敗退。続く第3代表決定戦で大阪ガスに競り勝って本戦出場を決めた。
2003年 第74回都市対抗野球大会

2年連続で初日第1試合、しかも対戦相手も同じ三菱重工業長崎となった初戦、先制されるも9回に逆転して勝利をおさめると2回戦は優勝候補筆頭のシダックス。3点リードで迎えた7回、相手の主砲に同点ホームランを浴びると、延長10回ノーアウト満塁のピンチにタイムリーヒットを打たれ、無念のサヨナラ負けとなった。
2003年 第74回都市対抗野球大会予選

中山硬式野球クラブ、松下電器をを順調に下し、迎えた日本生命との第1代表決定戦。先制点を許すもすぐに同点に追いつきその後7回まで緊迫した投手戦が展開される。均衡を破ったのはNTT西日本。西田選手のツーベースヒット、山田選手のツーランホームランで2点をリードすると8回にも2点を追加して、日生を突きはなし、第1代表に決定した。
2002年 第73回都市対抗野球大会

NTT西日本として初出場となった第73回都市対抗野球大会。初日の第1試合に登場すると強豪三菱重工業長崎を3対1で破り、続く2回戦も富士重工業には7対5で勝利し、勢いに乗るかと思われたが、同じ近畿代表の松下電器に1対0で惜しくも敗退する。
2002年 第73回都市対抗野球大会予選

第2代表決定戦に進出するも松下電器に惜敗すると、近畿地区代表決定戦に出場。総当たり戦の激戦を制してNTT西日本として初めての都市対抗野球大会本戦出場を決めた。初戦から数えて7試合を戦った末に手に入れた本戦への切符だった。
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