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第35回社会人日本選手権大会 近畿地区第2次予選
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第35回社会人日本選手権大会 近畿地区第2次予選
橋本監督
橋本監督のコメント
近畿地区第二次予選では、皆様からの絶大なる応援誠にありがとうございました。2年ぶりの出場権を獲得でき本当に嬉しく、また選手たちに感謝の気持ちいでいっぱいであります。都市対抗野球大会での敗戦を活かし、全国で勝つことのできるチーム作りを課題にして、これまで厳しい練習に取り組んでまいりました。今予選3試合を通じて新たな課題も見つかりましたが、全国で勝てるチームへ投打ともに成長してきたと手応えを感じております。11月13日から開幕する本大会では、皆様とご一緒に「まずは1勝」を目標に万全の状態で臨めるよう、これからの練習に取り組んでまいります。引き続きNTT西日本硬式野球部の応援どうぞよろしくお願いたします。
大会概要
第35回社会人野球日本選手権大会近畿地区第2次予選は、12チームが参加しトーナメント方式と敗者復活戦で行われます。
本予選の上位6チームが、第35回社会人野球日本選手権大会(11/13(木)〜11/23(日)京セラドーム大阪)に進出することができます。

【日程】
10/8(水)〜10/10(金)西京極野球場
10/11(土)〜10/12(日)皇子山球場
※予備日:10/14(火)15(水)西京極野球場
【開催場所】
皇子山球場(滋賀県大津市)
西京極野球場(京都府京都市)

トーナメント表はこちら   球場案内はこちら   過去の日本選手権戦績はこちら
第35回日本選手権大会 大阪・和歌山第1次予選 試合結果はこちら
試合結果
10月15日(水)vs デュプロ
  R H
デュプロ 12
NTT西日本 × 11
NTT西日本
金子(1)
宮崎(4)
松尾(29)
高本(23)
越智(22)
西田(31)
一色(8)
北崎(28)
河本(10)
糸川(30)
先発:糸川投手は、1回表に2失点を許し苦しい立ち上がり。しかし、その裏に打線が打者一巡の猛攻により5点を挙げ逆転に成功する。打線の援護を受け勢いに乗りたい糸川投手だったが3回にデュプロ打線に捕まり2失点を許してしまい、2番手:小原投手に交代する。小原投手は走者を置いたピンチの場面を粘りの投球で退き逆転を許さなかった。1点差に詰め寄られ何とか追加点の欲しいNTT西日本は3回裏に9番:河本選手がレフトへ2ランホームランを放つと、その後も7回裏に途中出場していた3番:吉岡選手、好調の4番:高本選手のタイムリーヒットでこの試合9得点を挙げた。投手陣は、デュプロ打線の勢いを抑えていた小原投手が5回までを無失点に抑え、6回表からは3番手:藤原投手が登板。藤原投手は2失点こそ許してしまうも、ストレートを中心に攻めの投球で9回までを投げ9−6でデュプロに勝利し、2年ぶり(12回目)の日本選手権大会の代表権を獲得した。
デュプロ
久米
与那覇
山田
槇原
味園
今村
伊藤
徳田
山口(穣)
彦田
ギャラリー
 
 
試合開始
 
先発は糸川
 
立ち上がりを攻められ初回に2失点を許して
しまう
 
1回ウラ高本選手のタイムリーツーベースで
同点に追いつく
 
その後もタイムリーが続き打者一巡の猛攻で
5−2と試合をひっくり返す
 
3回表に2失点を許し2番手小原投手へ継投。
ピンチを切り抜ける
 
3回ウラ河本選手のツーランホームラン
 
再びリードを3点とする
 
6回から藤原投手が登板。1失点を許すも
リードを守る
 
7回ウラ吉岡選手のタイムリーツーベース
 
1点を加え8−5
 
さらに高本選手のタイムリーヒット
 
9−5とデュプロを突き放す
 
藤原投手は9回表に1点を許すもその後を抑えゲームセット
 
スタンドからは紙テープが舞う
 
2年ぶりの日本選手権出場を決めた


10月10日(金)vs 日本生命
  R H
日本生命
NTT西日本
NTT西日本
金子(1)
宮崎(4)
吉岡(2)
高本(23)
松尾(29)
越智(22)
西田(31)
森(3)
河本(10)
藤原(15)
先発:藤原投手は制球が定まらず、1回表に3安打を許し、守備のエラーも重なり4失点を奪われ2番手:小原投手にマウンドを託す。打線は5回までに2安打に抑えられるが、2回裏に6番:越智選手がレフトへ2ランホームラン、5回裏に7番:西田選手がソロホームランを放ち1点差まで詰め寄る。勢いに乗りたい6回裏、1死1・2塁の場面で5番:松尾選手がセンター前へ同点タイムリーヒットを放ち試合を振り出しに。2回以降日本生命打線を無失点に抑えていた小原投手は、7回表に2死からエラーで出塁した走者を置いた場面で4番:有竹選手に痛恨の逆転ツーランホームランを許す。しかしその裏、1死1塁の場面で2番:宮崎選手が右中間を破るタイムリースリーベースヒットで1点を返すと、4番:高本選手がレフト前へタイムリーヒットを放ち再び同点とする。8回表からは3番手:糸川投手が登板。糸川投手は粘りの投球を続けるも9回表に満塁とされ、守備の乱れにより3失点を許し、この試合6−9で日本生命に敗戦する。
日本生命
大島
田中
高橋
有竹
佐々木(勇)
岩下
多井
佐久間
山本
黒田
ギャラリー
金子選手   宮崎選手   高本選手
金子選手
 
宮崎選手
 
高本選手
松尾選手   越智選手   西田選手
松尾選手
 
越智選手
 
西田選手
藤原投手   小原投手   糸川投手
藤原投手
 
小原投手
 
糸川投手


10月8日(水)vs ニチダイ
  R H
NTT西日本     15 12
ニチダイ    
NTT西日本
金子(1)
宮崎(4)
吉岡(2)
高本(23)
越智(22)
西田(31)
松尾(29)
河本(10)
森(3)
藤原(15)
先発:藤原投手は安定した立ち上がりで、初回から無失点に抑える見事なピッチングを見せる。打線は、1回表に2死から3番:吉岡選手が四球で出塁すると、4番:高本選手がライトオーバーのタイムリーヒットを放ちNTT西日本が先制する。2回以降もNTT打線は勢いを止めることなく、1番:金子選手の満塁ホームランを含む12安打15得点と効率良く得点を重ねた。大量の援護をもらった藤原投手は、3回に1失点こそ許すも5回までを1失点に抑える。2番手以降には、小原投手、糸川投手、合田投手が登板し、2失点目を許すも15−2(7回コールドゲーム)でニチダイに勝利する。
ニチダイ
吉川
伊藤
奥脇
東向
松山
二宮
竹田
高島
河野
ギャラリー
金子選手   宮崎選手   吉岡選手
金子選手
 
宮崎選手
 
吉岡選手
高本選手   西田選手   松尾選手
高本選手
 
西田選手
 
松尾選手
森選手   竹林選手   永松選手
森選手
 
竹林選手
 
永松選手
足立選手   藤原投手   小原投手
足立選手
 
藤原投手
 
小原投手
糸川投手   合田投手    
糸川投手
 
合田投手
   


審査 10-4769-3
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