NTT西日本 “光”。ひろがる。ひびきあう。

NTT西日本シンボルチーム
第85回都市対抗野球大会~近畿地区第2次予選~
NTT WEST
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第86回都市対抗野球大会~近畿地区第2次予選~

  • 6月4日(木) 13:00~【第2代表決定戦】 VS パナソニック(舞洲ベースボールスタジアム)… 2-1で勝利!
  • 6月1日(月) 18:00~【第1代表決定戦】 VS 大阪ガス(京セラドーム大阪)… 0-3で敗戦
  • 5月27日(水) 13:00~ VS 日本生命(舞洲ベースボールスタジアム)… 5-2で勝利!
  • 5月26日(火) 13:00~ VS 日本新薬(舞洲ベースボールスタジアム)… 8-0で勝利!
  • 5月19日(火) 13:40~ VS 大和高田クラブ(わかさスタジアム京都)… 6-2で勝利!

試合結果&ギャラリー

  • 5/19(火)
    VS 大和高田クラブ
  • 5/26(火)
    VS 日本新薬
  • 5/27(水)
    VS 日本生命
  • 6/1(月)
    VS 大阪ガス
  • 6/4(木)
    VS パナソニック

5月19(火) VS 大和高田クラブ

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9
NTT西日本 0 2 1 3 0 0 0 0 0 6
大和高田クラブ 2 0 0 0 0 0 0 0 0 2
NTT西日本
梅津
永松
吉岡(健)
高本
中村
DH 中西
戸柱
河本
赤嶺
吉元

「大会初戦はどんなベテランでも力が入ってしまうもの」と前田監督が語る様に初回から先制を許してしまう苦しいスタートとなったNTT西日本。ただ、新チームはここから真価を発揮する。2回に同点に追いつくと、3回には主砲高本選手のホームランで逆転し、4回にも春から好調が続く赤嶺選手のタイムリーヒットなどで3点を加え試合を決めた。投げてはエース吉元投手が 初回以降はキッチリと無失点に抑え、7回からはリリーフ松岡投手が力強いストレートで散発2安打に抑える盤石の継投を見せた。次戦は昨年、延長戦の末に惜敗した相手。チーム全員がやるべき事は分かっている。

大和高田クラブ
後藤
内山
杉本
廣井
金井
DH 内野
谷口
大谷
三木
仁平

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5/26(火) VS 日本新薬

TEAM
NTT西日本 0 0 0 0 0 0 7 1 0 8
日本新薬 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
NTT西日本
梅津
永松
吉岡(健)
高本
中村
DH 中西
戸柱
河本
赤嶺
吉元

初戦と変わらない不動のオーダーで2回戦に臨んだNTT西日本。
「昨年敗戦した借りは今年必ず返す!」と古谷コーチが我々に公言してくれた約束を、昨年延長の末、敗戦投手となってしまった吉元投手が「これぞエース!」という圧巻の完封劇で果たす形となった。
打撃陣は河本主将、永松・戸柱両副主将というチームの軸がタイムリーを放つ形で引っ張れば、初戦に続き主砲高本選手、好調赤嶺選手、梅津選手もしっかりと打点を挙げ、終わってみれば13安打8得点という新チームの本来の実力を発揮する勝利となった。
忘れる事の出来ない昨年の雪辱と「新チームは強い」という自信を胸に、明日、チーム全員で炎天下での連戦に挑む。

日本新薬
DH 田中
吉野
黒川
沖野
板倉
石黒
鎌田
福田
榎田

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5/27(水) VS 日本生命

TEAM
NTT西日本 1 0 0 0 0 4 0 0 0 5
日本生命 0 0 2 0 0 0 0 0 0 2
NTT西日本
梅津
永松
吉岡(健)
高本
中村
DH 中西
戸柱
河本
赤嶺
浜崎

「実績等の固定観念にとらわれる事なく、毎試合完璧に準備が出来ているメンバーを見極めて構成するのですが、今は自然とその形になっています。」と宮崎コーチが語る不動の打撃オーダーで3戦目に臨んだNTT西日本。初回から梅津選手・永松選手が連打で絶好の場面を作ると、止まらない主砲高本選手のバットが先制点を叩き出す。
先発は春季大会で日本生命から勝利を挙げた浜崎投手。しかし、相手に深く研究されていたのか、三回に2失点を喫してしまう。
流れを取り戻すべく四回からリリーフした松岡投手は自慢のストレートで押していく気合いの投球でリズムを作ると、6回には中西選手、赤嶺選手が揃って2点タイムリーツーベースを放ち4点を奪取する。そうなれば、新チームは崩れない。
無敗のまま東京ドームへ乗り込むための次戦は6月1日。完全に結束されたチームは有言実行で昨年の雪辱を果たしてくれるだろう。

日本生命
伊藤
中井
原田
DH 高橋
廣本
上西
山本(真)
田中(勇)
椎名
佐川

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6月1日(月) 【第1代表決定戦】 VS 大阪ガス

TEAM
NTT西日本 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
大阪ガス 0 0 0 2 1 0 0 0 × 3
NTT西日本
梅津
永松
吉岡(健)
高本
中村
DH 中西
戸柱
河本
赤嶺
吉元

初戦から変わらぬ不動のオーダーで第1代表決定戦に挑んだNTT西日本。
先発のエース吉元投手は、絶妙のコントロールで序盤三回を1安打に抑える好投を見せる。
しかし、四回にランナーを背負った場面で、甘く入ったボールをスタンドに運ばれ、先制を許してしまう。
この失点が最後まで響き、打線も相手投手を攻略しきれずに6安打を放つも0対3の完封負けを喫してしまった。
この悔しさをバネに、チームは第2代表を勝ち取るべく次戦での奮起を誓う。

大阪ガス
青柳
大谷
DH 藤原
伊藤
近藤
土井
今塩屋
浅田
峰下
洒居
ギャラリー

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6月4日(木) 【第2代表決定戦】 VS パナソニック

TEAM
NTT西日本 0 0 2 0 0 0 0 0 0 2
パナソニック 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1
NTT西日本
梅津
永松
吉岡(健)
高本
中村
DH 中西
戸柱
河本
赤嶺
浜崎

第2代表決定戦も前田監督の提唱する”弾ける野球”の理想形ともいえる、 不動のオーダーで臨んだNTT西日本。
3回、相手チームのエラーで1点を先制し、なおも続くツーアウト1・3塁のチャンスで打順が巡ってきたのは中村選手。追い込まれながらも鋭い当たりのライト前タイムリーを放ち2対0とリードを広げる。
投げては先発浜崎投手が尻上がりに調子を上げ、5回以降は1本のヒットも許さない圧巻のピッチングを披露!
2対1で勝利を収め、第2代表の座を見事に勝ち取った。
”先発完投”を基本姿勢とする投手陣に、スピードを駆使し、チャンスを確実にモノにする打撃陣。結束された新チームは堂々と東京ドームの本戦に挑む。

パナソニック
福原
横田
田中(宗)
足立
DH 三上
松元
柳田
井上(貴)
阪口
藤井(聖)

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