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第36回JABA四国大会、19チームが参加し、トーナメント方式で行なわれます。
大会期間: 2006年4月7日(金)から4月14日(金)まで
開催場所: 徳島県営鳴門球場

 
 
 
 
 
1








10

H
東邦ガス 0 0 0 0 0 2 0 0 0 6 8 10
NTT西日本 0 0 0 0 1 0 0 1 0 1 3 9
 
<スターティングメンバー>
NTT西日本 東邦ガス
1 (8)一色 1 本村
2 (24)西川 2 白川
3 (4)宮崎 3 山田
4 (27)黒塚 4 前田
5 (25)若林 5 山本
6 (23)大原 6 伏見
7 (7)清水 7 大西
8 (5)廣瀬 8 星隈
9 (6)足立 9 村藤
P (16)笠木 P 菊池
 試合経過
2年連続優勝を目指して臨んだ四国大会の初戦、先発の笠木投手は3回まで東邦ガス打線をパーフェクトに
抑えていたが、6回に逆転の2ランホームランを浴びて
降板。続く新人竹林、合田の両投手が踏ん張り、
9回1死満塁とサヨナラのチャンスを迎えるも決定打が
出ず、試合は2対2の同点のまま延長戦へ突入。
延長10回、まさかの6失点。その裏、意地で1点を返したものの結局3対8での敗戦となった。
投手陣が苦しみながらも9回を2点でしのぎ、打線の方はなかなか決定打が出ない中、何とか終盤に追いついて延長戦に持ち込みました。ただ、9回裏のチャンスを生かすことが出来なかったのが痛かったです。それまでも数々チャンスを作りながらものにすることが出来ませんでした。ここまでの大会での課題であります「打線のつながり」。今大会でもこれがまた浮き彫りになりました。
今後の練習、試合は、この課題克服に焦点を絞って取り組んでいきます。
今後とも応援のほどよろしくお願いします。
 
若林選手 笠木投手 西川選手
         
廣瀬選手
 
 
審査 10-4769-3
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