SaaS型IT資産管理ソリューション

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クライアント端末の資産情報をネットワークを介して自動収集し、IT資産管理を実現します。

導入メリット

  • 導入コストを削減
  • 社内にサーバーを設置する必要がありません。サーバー購入・構築にかかる初期投資が不要です。
  • 導入が容易に
  • 管理対象のクライアント端末に必要なモジュールをインストールし、Webコンソールで初期設定すれば完了です。
  • 運用管理の負担軽減
  • サーバーの運用管理は必要ありません。クライアント端末の管理はWebコンソールにて行うことができます。
  • 遠隔地のクライアント端末の管理も可能
  • 遠隔地や出張先にあるクライアント端末でも、インターネットに接続すれば資産情報の収集が可能です。
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特長

  • SaaS型のサービス 〜自社でシステムを所有せず、常に最新バージョンを利用〜
  • サービス提供会社が保有する設備、ソフトウェアをサービスとして利用するため、簡単かつリーズナブルに導入できます。また、導入後の設備メンテナンスやサービスのバージョンアップもサービス提供会社で実施するため、常に最新バージョンのサービスをご利用いただけます。
  • *SaaS(Software as a Service)
    ソフトウェアなどのアプリケーション機能をネットワークを通じてサービスとして提供を受ける形態です。
  • 外部記憶媒体制御 〜USBメモリーなどの使用を制限〜
  • USBメモリーやCD-Rドライブなど、外部記憶媒体へのクライアント端末からのデータ書き出しを禁止します。
  • 電源管理による消費電力制御 〜省電力への貢献〜
  • Windows OSの電源オプションを「省電力モード(システムスタンバイ)」へ一括設定変更できます。これによりリアルタイムで使用していないクライアント端末の電力の消費を抑えられ、電気消費量削減に貢献します。
  • クライアント端末やソフトウェアの利用状況をチェック
  • 社内のクライアント端末のOS、CPU、ユーザー名、コンピューターウィルス対策状況などを自動取得し、一元管理できます。また、購入したソフトウェアライセンスと現在インストールされているライセンス数の実態管理ができ、不正使用を防止します。
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概要

社内のクライアント端末やソフトウェアの利用状況、セキュリティー対策状況を一元的に管理する、SaaS型のIT資産管理サービスです。社内のクライアント端末やソフトウェアの利用状況を適切に管理することにより、将来のIT投資の抑制に役立てられたり、過剰なIT投資の抑制に貢献します。また、社内のセキュリティーレベル把握や不正ソフトウェアのインストール状況の確認もできるため、セキュリティー事故の事前防止対策にも役立ちます。
SaaS型でのご利用になるため、お客さまに特別なシステムを導入していただく必要はなく、ネットワーク経由でいつでも最新バージョンのサービスをご利用いただけます。

概要イメージ

  • クライアントPCの動作環境につきましては別途ご相談ください。
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参考価格

■初期費用 50,000円(税抜)(IDの登録・発行など)
■期間料金 (6ヶ月)126,000円(税抜)

  • NTT西日本がお申し込みの取次ぎを行い、取次先会社にて提供するサービスです。
  • 最低ご契約期間は6カ月です。
  • ご契約台数は30台までです。
  • 31台以上のご契約は1台ごとに6ヶ月4,200円(税抜)が別途必要となります。
  • 6ヶ月毎のご契約で、料金は一括前払いとなります。
  • インターネット接続のための費用は別途必要となります。

価格は提供内容により変動しますので、弊社営業担当までお問い合わせください。

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