映像監視ソリューション

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お客様環境や用途に応じ、映像監視や入退室の管理をサポートします。

1.映像監視

導入メリット

  • 人件費を抑えて監視を実現
  • 異常があったときには、センサーやカメラの機能によりアラームが発報されるので、監視員の人手を増やすことなくセキュリティーを向上させることが可能です。
  • 監視センターで映像を一括管理
  • 複数にわたる拠点の監視映像は、監視センターで一括管理可能であるため、コスト削減も期待できます。
  • 営業ツールとしても、有効な活用が可能
  • 店舗などでは、顧客の動線、購買動作、商品陳列、店員の動き方を把握するためのツールとしても活用できます。
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特徴

  • 導入目的に応じた機器・設置場所の選定。
  • 録画装置による無人監視が可能。
  • 24時間365日※の監視録画可能、イベント時に活用も。
  • 異常時には、センサー、カメラ機能によるアラーム発報が可能。
  • カメラ1台の小規模システムから、ネットワークを活用した複数拠点の集中管理など幅広い規模のシステムを提供可能。
  • ※お客様オフィスの環境により、一時中断する場合があります。
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概要

センサーと監視カメラを利用し、異常時にアラームで知らせる映像監視です。監視センターで複数拠点の集中管理が可能です。また、画像による管理を行うことで、防犯効果が高まります。

概要イメージ

管理画面イメージ

管理画面イメージ

使用機器

  • 監視用サーバー(必要により)
  • 監視用端末
  • 録画装置(ハードディスクレコーダー)
  • 監視カメラ
  • 各種防犯センサー
  • ネットワーク装置一式
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参考価格

65万円(税抜)〜

  • カメラ4台、ハードディスクレコーダー(録画容量500GB)の機器代金です。
  • 設定構築費は別途必要となります。

価格は提供内容により変動しますので、弊社営業担当までお問い合わせください。

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2.入退室管理

導入メリット

  • 情報資産の保護
  • 外部から不審者が侵入するのを防ぎ、情報資産を守ります。
  • セキュリティーマネジメントの実現
  • 入室・退室や在室状況のリアルタイム把握、履歴による施設毎の入室・退室情報により、人の動線管理が可能です。
  • 入退室の管理にかかる稼働を削減
  • ネットワーク接続により、複数拠点を一元管理できるとともに、異常があった場合のメール通知などを活用することで、入退室管理にかかる管理者の稼動削減が期待できます。
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特徴

  • お客様ニーズ、セキュリティーレベルに応じた対策を実施。
  • 入室制限などをドア毎、個人毎、時間別に設定可能。
  • ネットワーク接続による複数拠点の一元管理。
  • ICカードに代え、バイオメトリクス認証を利用することで、なりすまし防止も可能。
  • 映像監視カメラ、PCログイン認証システム、警備システムやエレベーターなど各種システムとの連動が可能。
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概要

ビルの出入り口などに認証装置を設置し、ICカード所持者など許可された者のみ入室・退室を可能とし、履歴管理が可能です。

概要イメージ

管理項目

  • 1.日常の入退室履歴
  • 2.個人別の入退室履歴
  • 3.リーダー単位の入退室履歴
  • 4.エリア(部署)毎の入退室履歴
  • 5.時間毎の入退室履歴
  • 6.制御装置毎の入退室履歴
  • 7.オペレーターの操作履歴
  • 8.異常時の履歴(ドアこじ開けなど)

使用機器

  • 入退室管理サーバー(必要により)
  • 管理(モニタリング)用端末
  • 制御装置
  • ICカードリーダー※
  • ICカード
  • 電気錠

  • セキュリティーレベルに応じ、ICカードリーダーを各種バイオメトリクス認証装置へ変更することが可能です。

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参考価格

110万円(税抜)〜

  • ドア1箇所で入退室管理を行う場合の機器代金です。
  • 利用者が認証の際に必要なICカードの代金および設定構築費は別途必要となります。

価格は提供内容により変動しますので、弊社営業担当までお問い合わせください。

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