
- ホーム
- 総合健診センター・健康管理科


就職、進学、免許申請、留学用の各種健康診断、特定健康診査、生活機能評価、大阪市がん検診、労災2次健康診断、PET-CTがん検査、MRIによる脳ドック、DEXA(Dual Energy X-Ray Absorption)法による骨粗鬆症の診断(骨ドック)を行っています。禁煙補助薬(ニコチネル、チャンピックス)を使用した、禁煙指導を行っています。
ドックに応用すると、早期のうちに小さながんが発見できることもあり、60歳以上の人では悪性病変の発見率は、一般的に1%超といわれています。
また、悪性疾患が不幸にして、見つかったときは、その正確な病期診断(病変の広がりの診断)に応用でき、適切な治療法の選択や、治癒率の向上に寄与します。
また、術後のフォローに用いると、がんの再発を早期のうちに診断することができます。60歳以上の人は、2人に1人は、がんにかかると言われています。
是非、当院のPET-CT検査をご利用ください。
外部医療機関からの委託検査も歓迎します。
検査実施スケジュール
| 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 | |
| 午 前 |
PET-CT がん検査 一般ドック 大阪市がん検診 |
PET-CT がん検査 大阪市がん検診 |
PET-CT がん検査 一般ドック 大阪市がん検診 |
PET-CT がん検査 一般ドック 大阪市がん検診 |
PET-CT がん検査 大阪市がん検診 |
| 午 後 |
脳ドック 大阪市がん検診 |
健康診断 労災健診 大阪市がん検診 ワクチン接種 |
脳ドック 骨ドック 禁煙指導 大阪市がん検診 |
特定健診 骨ドック 健康診断 特定健診 労災健診 大阪市がん検診 |
特定保健指導 大阪市がん検診 |
担当責任者:橋本センター長
※全て予約制となります。PET-CT検査
PET-CT検査は、がんなどの悪性病変に多く取り込まれる放射線同位元素を静注して、悪性病変の有無を診断する検査法です。2010年の診療報酬改定により早期胃癌を除くすべての悪性腫瘍の病期診断、再発・転移診断へと保険適用が拡大されたため、広く普及しつつあります。1回注射をして、あとは横になったままで全身が検索できるので、患者さんへの負担が少ない楽な検査といわれています。ドックに応用すると、早期のうちに小さながんが発見できることもあり、60歳以上の人では悪性病変の発見率は、一般的に1%超といわれています。
また、悪性疾患が不幸にして、見つかったときは、その正確な病期診断(病変の広がりの診断)に応用でき、適切な治療法の選択や、治癒率の向上に寄与します。
また、術後のフォローに用いると、がんの再発を早期のうちに診断することができます。60歳以上の人は、2人に1人は、がんにかかると言われています。
是非、当院のPET-CT検査をご利用ください。
外部医療機関からの委託検査も歓迎します。
審査 12-1504-3











