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NTT西日本の環境経営について

Environmental Grand Design 環境グランドデザイン 環境負荷低減の中期目標とモニタリング

NTT西日本グループでは、低炭素化社会の実現と、循環型社会の形成に向けて、特に電力削減量目標と紙使用量削減目標ならびに廃棄物最終処分率目標を「環境グランドデザイン」として策定し、経営幹部を含めた体制のもと実行管理を行っています。
環境グランドデザインの2020年度目標については下記の通りです。

電力使用量削減 紙資源削減 廃棄物削減
  • ・2010年度と比較し、2020年度には自責電力使用量を40%以上削減、総電力使用量を20%以上削減

(参考)
2010年度の自責電力は15.6億kWh 総電力は21.08億kWh

2008年度と比較し、 2020年度には総紙使用量を40%以上削減、2015年度には一人あたりの事務用紙使用量を50%以上削減

(参考)
2008年度の総紙使用量は3.99万t
2008年度の一人あたりの事務用紙使用量は0.99万枚

  • ・2020年度には全廃棄物合計の最終処分率を1.0%(ゼロエミッション※1)
  • ・撤去した通信設備廃棄物については、最終処分率0.1%を維持

(参考)
2008年度の最終処分率は2.1%

  • ※1 国連大学が提唱した構想で、産業から排出される全ての廃棄物や副産物が他の産業の資源として活用され、全体として廃棄物を生み出さない生産をめざそうとするもの。NTT西日本グループでは、最終処分率1.0%以下をゼロエミッションと定義。

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