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「光BOX+(HB-1000)」をご利用のお客さまへ

2014年4月8日
2015年3月7日追記
2015年5月6日追記
2015年9月3日修正
2016年3月15日修正
2016年4月1日修正
西日本電信電話株式会社

 NTT西日本が2013年6月より提供しているテレビ接続型インターネット機器「光BOX+(情報機器)HB-1000」をご利用の一部のお客さまにおいて、以下の事象が発生することが判明しました。
 この度は、ご利用のお客さまにご迷惑とご不便をお掛けいたしますことを深くお詫び申し上げます。

 なお、「光BOX+お客さまお問い合わせセンター」へのご相談件数の減少にともない、2016年3月31日をもちまして「光BOX+お客さまお問い合わせセンター」を閉鎖させていただきました。お客様には重ねてご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

1.発生事象

 テレビに「光BOX+(HB-1000)」の他に外部機器をHDMIケーブルで接続した状態で、「光BOX+(HB-1000)」の電源ケーブルを抜いた場合、テレビリモコンで外部機器の操作ができない等の事象が発生することがあります。
 例えば、外部機器として、ブルーレイディスクレコーダを接続している場合、テレビリモコンでブルーレイディスクレコーダの録画・再生等の操作ができなくなることがあります。(ブルーレイディスクレコーダのリモコンからは録画・再生等の操作は可能です。)

「光BOX+(HB-1000)」の電源ケーブルを抜いた場合、テレビリモコンでブルーレイディスクレコーダ等の操作ができなくなることがある。

2.対象機器

「光BOX+(HB-1000)」
(対象の「光BOX+(HB-1000)」の確認方法は別紙1

3.本事象への対応について

 本事象は「光BOX+(HB-1000)」の電源ケーブルが電源に差し込まれており、通電している場合は発生しません。

電源ケーブルを抜いて、本事象が発生した場合、

  • 「光BOX+(HB-1000)」の電源ケーブルを再度、電源に差し込み通電することで、本事象は解消します。

また、「光BOX+(HB-1000)」の電源ケーブルを抜いた状態では、

  • テレビと「光BOX+(HB-1000)」を接続しているHDMIケーブルを抜くことで、本事象は解消します。

【光BOX+に関する各種お問い合わせ先】

取扱説明書の裏面または
公式HP(http://www.ntt-west.co.jp/kiki/hikaribox/support/)を参照してください。

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