INSネットサービスのインタフェース
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第6分冊 一次群速度インタフェース用光加入者線伝送方式編
- 目次のPDF版はこちらをご覧ください。
(PDF:332KB) - まえがき
(PDF:795KB) - 本資料の位置づけ
- 略 語
- 1. 概 要
- 1.1 加入者線伝送方式の概要
- 1.2 伝送路インタフェース(LI)の定義
- 1.3 端末設備と電気通信回線設備の分界点
- 1.4 NTT設備とお客様設備の分界点及び施工・保守上の責任範囲
- 2. 伝送方式
- 3. 起動/停止
- 4. 給 電
- 5. 符号誤り監視
- 6. 保守と運用
- 6.1 保守・運用情報の転送
- 6.2 DSUにおける折り返し
- 6.3 DSU電源断通知情報
- 6.4 故障通知情報
- 6.4.1 対局警報
- 6.4.2 符号誤り検出通知情報
- 6.4.3 符号誤り率劣化通知情報
- 6.4.4 網内故障通知情報
- 6.5 ユーザ・網インタフェースレイヤ1起動状態表示
- 7. 論理的特性
- 7.1 情報伝送速度
- 7.2 フレーム構成
- 7.3 マルチフレーム構成
- 7.4 フレームビット
- 7.5 フレーム同期手順
- 7.5.1 マルチフレーム同期パターン
- 7.5.2 マルチフレーム同期手順
- 7.6 符号誤り監視
- 7.7 mビット
- 7.7.1 ループバック2試験制御及び状態表示信号
- 7.7.2 DSU電源断通知信号
- 7.7.3 対局警報
- 7.7.4 符号誤り検出通知信号
- 7.7.5 符号誤り率劣化通知信号
- 7.7.6 ユーザ・網インタフェースレイヤ1起動状態表示信号
- 7.7.7 網内故障通知信号
- 7.8 加入者線フレームフォーマット
- 7.9 同 期
- 7.9.1 周波数同期
- 7.9.2 位相同期
- 7.10 警報転送
- 8. 光学的特性
- 8.1 伝送路符号
- 8.2 クロックに対する要求
- 8.2.1 DSUのクロック許容偏差
- 8.2.2 DSU出力信号のクロック偏差
- 8.3 信号規定
- 8.3.1 光出力信号規定
- 8.3.1.1 発光中心波長
- 8.3.1.2 光出力電力
- 8.3.1.3 消光比
- 8.3.1.4 立上り(tr)、立下り(tf)時間
- 8.3.1.5 デューティ比
- 8.3.1.6 ジッタ
- 8.3.1.7 論理規定
- 8.3.2 光受信信号規定
- 8.3.2.1 受光電力
- 8.3.2.2 符号誤り率特性
- 8.3.2.3 最大受光電力特性
- 8.3.2.4 光レベル変動耐力
- 8.3.1 光出力信号規定
- 9. 物理的特性
- 9.1 NTTが光ファイバ配線設備までを提供する場合
- 9.1.1 適用光ファイバケーブル
- 9.1.2 光ファイバ加入者線及び光ファイバ配線設備の構成
- 9.1.3 接続方法
- 9.1.4 光コネクタ
- 9.2 配線盤等まで提供する場合
- 9.2.1 適用光ファイバケーブル
- 9.2.2 接続方法
- 9.2.3 光コネクタ
- 9.1 NTTが光ファイバ配線設備までを提供する場合
- 10. 総合特性試験
- 参考
(PDF:641KB)
- I 温度・湿度条件
- II NTTが提供するDSUの電源部の仕様
- III 端末設備区間の損失配分
- 付表
- 1 マルチフレーム構造
- 付図
- 1 1.544Mb/sフレーム構成
- 2 加入者線フレームフォーマット
- 3 警報転送図
- 4 CMI符号の例
- 5 光波形の定義
- 6 符号誤り率測定系
- 7 光レベル変動耐力測定波形
- 8 2心光コネクタプラグ
- 9 2心光アダプタ
